( 'д') ぬーん と啼くなまものです やさしくしてね!
物書き。 ラブコメ、百合、ファンタジーが好きです。
こんにちは、しば犬部隊です。 現代ダンジョンライフの続きは異世界オープンワールドで! 書籍1巻〜2巻 コミカライズ1巻から6巻 凡人探索者のたのしい現代ダンジョンライフ 書籍1巻〜5巻 6巻2026年2月発売予定 コミカライズ1巻 凡人呪術師のたのしい異世界悪役プレイ 書籍1巻 2巻 2026年2月発売予定 カクヨムコン9受賞 コミカライズ準備中 無自覚の最強薬師 書籍化決定 カクヨムコン10受賞 他企画進行中
小説を書いています。 ●「ただの門番、実は最強だと気づかない」 サーガフォレスト様から書籍が刊行済み。 またコミカライズ版がコミックノヴァ様や各webアプリにて配信中です。 ●「死に戻った俺は聖なる勇者をやめて、ハーレム作って腰をヘコヘコふっていたい」 コミカライズ企画進行中です。 web投稿作以外にも、他何作か。
ラブコメ中心に書いてる作家です(/・ω・)/ 話が面白いと思って頂けましたら、コメントやフォロー、レビューを頂けると嬉しいです(o^-^o) 人の心を動かせる作品を目指して頑張っております(*´ー`*) 代表作: 『迷子になっていた幼女を助けたら、お隣に住む美少女留学生が家に遊びに来るようになった件について』 ※7巻発売決定しております!! 超期待作: 『孤高の華と呼ばれる英国美少女、義妹になったら不器用に甘えてきた』 大好評発売中!!
ヤンデレ専門です。 ここ5年はXやpixivで絵の方がメインです。
作者フォローをいただけると、作品の更新を追いやすくなります。 別名義で書籍化してます。
感想貰うのが一番嬉しいのですが、タスク軽減のために返信をまばらに行うことにしました。_(._.)_ゴメンナサイ 書くのをがんばります
ゆるーくファンタジーなんかを書いていこうと思います。 よろしくどうぞ! 作品のAI学習は有償にて承ります。必ず事前にご連絡を。
色々書籍を出してます。 連絡はDMなどでよろしくお願いします。 コミカライズオンリーの打診、大歓迎! 受賞歴:第12回アルファポリスファンタジー小説大賞『優秀賞』受賞。 ツイッターはお気軽にフォローしてください。
「おとら」という名の新人作家です。 主にファンタジーやラブコメを中心に執筆しています。 ほのぼのしたもの、泣ける切ないお話、王道展開などが好きです。 経歴。 2020年10月、WEBサイトにて小説を書き始める。 2022年五月、カクヨムコンテスト7にて特別賞を受賞(電撃の新文芸様から出版) 2022年6月「はぐれ猟師の異世界自炊生活」にてアルファポリス様から出版デビュー。 2023年7月、アルファポリス様のコンテストにて受賞し十二月に発売。 2024年『出来損ない皇子に転生』のコミカライズ決定。 2024年5月、アルファポリスより「自由を求めた第二王子の勝手気ままな辺境ライフ」を発売。 ファンタジーやラブコメで書籍化を目指しております。 レーベルの皆様、お仕事をお待ちしております。
TS魔法少女ものを増やすために、小説を書き始めました。 小説(出来ればTS魔法少女もの)を書こうか迷っている方に、少しでも勇気を出してもらえると嬉しいです。
雪国・北海道函館市出身、現在は関東で暮らしているラノベ作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってません。どんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれません笑 マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼軟式テニス 軟式テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかな、となりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことまでは手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はカフェで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックブックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも長編でずっと読んでいる作品は、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、ワードプレスを使った簡単なウェブサイト制作、プレミアプロでの動画撮影・編集もできたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社員不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いていないと思っています。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないと感じる人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、WEB小説投稿サイトであるカクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。(一部の天才は除く) さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でもやっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もたくさんいると思います。 これ全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、その理由は数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばその道のプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやればそれなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、ミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したことも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい』と『完全解呪のプリースト』が書籍化します! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひご購入お願いします!! 【4/1発売】 ◯美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい https://kakuyomu.jp/works/16818093093856195010 【4/24発売】 ◯完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品もお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
カクヨムコンテスト10ホラー部門にて「さよなら、悪魔」が特別賞を頂きました。 本当に有り難うございます。 星の数ほどいらっしゃる書き手様の中から、こちらに来てくださり有り難うございます。 小説を書けるのは1番の幸せ。 別の人生や世界を生きられる魅力にハマってます。 読むのも書くのも大好きです。 特にカクヨム様を知ってからは「こんなに素晴らしい作品を書く方が、こんなに沢山!」と感動し、読む方にも毎日時間を作るようになりました。 おかげで読書量は激増してます。 書く方は性格もあって、本当に雑多なジャンルを書いています。 その時にフッと思い立って様々に…… ファンタジーやサスペンス、コメディ、短編等々色んなジャンルのお話を節操なく書いてます。 ……こうして見ると本当に節操ないな(汗) そして、私なんかの作品を一ページでも読んで下さった皆様に心からの感謝をm(_ _)m
TSとかメス堕ちが大好きです どうか虐めないでください、石を投げないでください。お願いします。 基本的に、お知らせなどはX(旧Twitter)でしているのでフォローしていると便利かもしれません。
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