拳機剛皇2章4話より。
その場の空気の一部を切り取った挿絵です。
※挿絵はAI生成を使用しています。
作品はAI生成ツールおよび手作業による加筆・編集・デザイン調整を組み合わせて制作しています。
画像の無断転載・自作発言・二次配布はご遠慮ください。
空気が揺らぐ。
カイ(広域……来る)
す……ピシィィィィッ。
巨大な折れ目が一点に収束。
カイ(観測が一点に集中している)
次の瞬間。
ドゴォォォォォンッ!!
衝撃波。
ズンッ!! 二機とも弾かれる。
▼第4話はこちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051601022082329/episodes/2912051601057431206