うおおおおおあおあ
11話書き終わったーー!
ちょっと今回性癖ですぎちゃったかもしれない、ああいう描写苦手な人ごめんなさい。
あとタイトル詐欺(詐欺じゃない)ごめんなさい。でもやめる気はないです今後もあります!
今回結構好きですよ。まあ全話自分が読みたいもの書いてるので大好きなんですけど。
と・い・う・か
昨日今日の予定あること忘れてて投稿しちゃって、ャバイ、ストックなくなっちゃたよー(悲鳴)て感じだったんですよはい。
てか多分連載九日目? なんですけどストックなしでまあもうなんかほぼ毎日投稿なんですよね。自分結構客観視って奴得意なんですけど、これはかなり頭がおかしいです。
こちとら初心者やぞ! というか初日は本当に一週間に1話の予定だったんですよ! なんでこんな二日に一回になってんだ!
毎日投稿も2000字でいいならいけると思うんですけどちょっと私が大事にしたいものが描けなくなりそうなので毎日になることはないかなと思います。 今日だって12時間は作業してますからね、(後半はほぼ寝てたけど)
めちゃ私情なんですけど、今日ジュ◯ンなるものに行ってきまして、まあ面接がありまして、『普段友人とどんな話をするんですか?』(意訳)と言うことを聞かれたんですよ。
はい。
『ああ〜普段友人とは話さないですね。友達いないので』(意訳)(友達は別にいます)って言ったら
『ああ〜そうなんですね、すみません(小声)』て言われたんですけど、ざけんなぁ!やめろその反応!
そうそう面接。私めちゃくちゃあがり症なんですよ、面接、音楽の発表会とかですね。でも、「学校で先生に当てられる」は、大丈夫なんですよ。
だって当てられたんですか、しょうがなく喋ってるので、でも面接、発表会は違くて、明確にこっちを評価しにきてるじゃないですか。
そう言うのが本っっっっとうに無理で、もう『私なんかがごめんなさいごめんなさい』みたいな、こんなとこ立つ人間じゃないのになみたいな感じで、いや、理屈ではわかってるんですよ、客観視もできてます。
どれもそんな大したことじゃないし、世界が自分中心で回ってるわけでもないので、そう思いながら心拍数がとんでもなく上がったり、手が震えたり、心臓がうるさすぎたり(2回目)勝手に体だけ不安定になるので自分ごとながら人って面白いなぁって思うんです。
そうそうそれで面接なんですよ。今日もうどうせ練習していっても緊張したらもうどうせ何も話せなくなるんで練習しないで行ったんですね。そうあれです。
深夜テンションで挑んだら上がり症克服できる説検証してきました。
そして検証結果成功です。練習しない方がいけました。
みんなも試してみよう! (絶対に真似しないでください)
なお、ちゃんと実話です。頭がおかしいので。
というかあがり症の発症原因? 的なものを見たら
「『他者からどう見られているか』という自意識が〜」
みたいな話を見てうおー俺以外にもいたのか?! ああいう経験をした奴が! ってなりました。
まあでも今日であがり症克服のきっかけを掴めた気がするので頑張ります。
ということで今日4時起きの眠い目擦りまくりながら書いた11話ぜひ見てください。
あと今、正直転狂描くのがめちゃくちゃ楽しくて、ついでに頭もおかしいので誰に言われなくても描くんですけど、
よかったら"応援"よろしくお願いします。
作品URL
https://kakuyomu.jp/works/11054822662187040478