とりあえず考えてた物語は全て投稿し終わりました
最近の窮屈な世界に
圧倒的な技術と能力を持った宇宙人の女性が
地球の価値観と全く違うY遺伝子に恋をしたら
どうなるか?と言う思い付きで書きました。
奉仕種族の第2世代第3世代が地球の女性達との価値観の違いに悩む話とか
目覚めた始祖たちが行動を起こし始めたらみたいなプロットもありましたが
これ以上はあまり思いつかないためひとまず未完としておきます。
このプロット使って俺が私のほうが面白く書けるという人いたら
ぜひ使ってほしいですね。
AIに書かせた小説何でかなり雑な部分も多いしね・・・
読み返して見ると
ハーレムSFの皮を被った女性向けなろうみたいだな―と今は感じています
また思いついたら続き書きます。
ではまた会う日まで。