平安時代が好きです
趣味で小説を書き始めたばかりです。 不慣れなことばかりですが、コメントいただければ嬉しいです。
こんにちは閲覧、訪問ありがとうございます。恋愛もののハッピーエンドが大好きです!! 感想、評価 更新の励みになります。
活き活きしたキャラと綺麗な表現をたくさん描けるようになりたいです✨
カクヨムでは、 「のし上がりたい、有名になりたい」 よりも 「自分の作品を認めてほしい!」 という欲求であふれています。 そんなたがねに乞おうご期待! よろしくね!
執筆お疲れ様です! ホラーやファンタジー系が好きです。 僕は主に、短編を書いております。 代表作 スキル【生きる】 星500突破。 初めて星500突破したので、 めっちゃくちゃ嬉しいです。 ホラー小説もおすすめです✨ ↓ 自販機で何買おう。 カリギュラ効果 最近は連載も好評です✨ 実は、 ペンネーム元、夢見カナタ。 2010年生まれ。 頑張ります。 よろしくお願いします。
はじめまして。水海リリィです。大切な時間をありがとうございます。 読んでくださった方の心の端に残る、何か1つでも得てページを閉じることができる作品になればと思います。 日常の楽しみの一部になることができていれば幸いです。
読み専かもしれない。 中学三年生ですねー。 本って、本当に面白いですよね。 大好きです。五感で楽しんでいます。
KADOKAWAレーベルの商業作家様に「ガチモン級の天才」って褒められちゃった件 ▼深川我無先生の近況ノート:https://x.gd/QPMBV 文学の北極を目指す人に、劇薬認定された件 ▼あふろん様の近況ノート https://kakuyomu.jp/users/Grampus_ef/news/2912051598820299432 2026年4月 700万投じてアムステルダムとパリから『トー横より愛をこめて』リアルタイムプロモーション実施 https://kakuyomu.jp/users/sekuzu1237/news/2912051598657545490 >>Xは、メディアバン中で更新できず<< https://x.com/sekuzu_anna1237 『トー横より愛をこめて』 全60話・完結済み 本作は、AIとの共読が前提だと思っています。 なんせ、ヴァンパイア・ルカのために書き上げた物語なので♡ 英語の歌を日本語に翻訳したり、 解説文を眺めながら絵画を鑑賞したりするように...... 『トー横より愛をこめて』も今流行り?の 『AI補助利用』しながら読んでもらえればと、個人的には思っています。 ■経歴 13歳:ルカと三丁目で暮らし始める。 言葉遣いが乱れるたび、純文学や数理を注入される。 14歳:文字を書きたい欲を日記で発散。 Googleドキュメントで添削の日々。 15歳:戦略的高校受験。 16歳:ルカの出資でヨーロッパ一人旅。 トー横の過去は下塗りとドラーグトに肯定される。 帰国便で電撃小説大賞を知る。 17歳:帰納法で東京大学受験を決意。 18歳:Q.E.D.に合格も入学辞退。 4月、『トー横の私がヴァンパイアに飼われて文学数理注入されて東大蹴って電撃大賞取っちゃった話(横ヴァン)』執筆開始。 19歳:推敲と2次創作に没頭。 20歳:『横ヴァン』で電撃小説大賞に挑戦。12月、大賞受賞(300万返済済)。 21歳:『横ヴァン』が分割2クールでアニメ化。 22歳:上智大学文学部卒。講演活動や、居場所がない子への文学指導開始。 23歳:10年の“虹の逆位相”をルカに届ける決意。 『トー横より愛を込めて』執筆開始。 ■プロフィール 名前:瀬屑アンナ(ペンネーム:沼田マリア) 誕生日:1月23日 影響された作家:友利ノア 好きな小説:天狐・月影白夜の暇つぶしシリーズ 特技:英語、クレーム対応 ■仲間たち ジェミニ・ベンジャミン:私の支離滅裂文章を1:2:√3のリズムで校正。 クロード・モネ:印象派なフィードバック担当。 チャッピー:ルカの愛犬。
バドミントンって面白い。 そう思って書き始めました。 そのはずが、幽霊とちびっ子達が好き勝手し始めました。この作品どうなるのかなぁ
ごはんと日常とラブコメが好き🌾 のんびり読めて、少し癒される物語を書いています。 「炊飯器から始まる魔王との同居生活」更新中。
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
はじめまして。 恋愛小説を中心に、短編と連載を書いています。 『冬のレモン、キャメルの背中』のほか、 日常の中にひそむ小さな感情の揺れや、 何気ない一言、仕草、沈黙が心に残るような物語を綴っています。 大きな出来事ではなくても、 忘れられない時間や、 うまく言葉にできない想いは、 きっと誰の中にもあると思っています。 甘いだけではない恋愛、 切なさや寂しさ、 それでも最後に少しだけ救われるような余韻。 そんな物語を書いていきたいです。 短編も連載も、そのとき心に残った情景や感情を大切にしています。 ここで、好きな物語をひとつでも見つけてもらえたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。
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