ファンタジー作品やSFが好きです。加えて歴史にも少し興味があります。よろしくお願いします。
あにめをたく&あいどるをたく スノ担&アラシック&み!るきーず 異世界系と恋愛大好きです! 厨二病と認めたくないけどそうゆう言葉大好きです… しがない学生底辺小説家 #SZRの森 管理人&NNP 副リーダー&@FNW&チームANSWER&GEO&NEON所属 リア友 蒼空先生 星守先生 おかゆの流儀先生 赫月先生 北雲寺 玄先生 ネッ友一覧!応援してあげて! 都梨 蓮先生 猫の耳毛先生 ベガさん先生 宇治ヤマト先生 栗パン先生 月花心花先生 いぬぬ先生 暴走機関車ここな丸先生 棘×棘先生 ぴぽこ先生 詩先生 冰灯純怜先生 いなずま。先生 おおにし しの先生 こよい はるか先生
なろうから流れて来ました。 拙作の作品はすこしばかり過激な表現が多いので、その点はご容赦下さい。 過去三年程なろうで小説を書かせて頂いておりましたしたが、改稿中に二作品が消されてしまい、そのバックアップも無かったので、消沈しておりました。 一年程読み専になり、最後に残った一作品だけが消去されずに残っておりまして、それだけは完成させたいと思い、なろうの方の改稿を進めておりました。 しかしながら、内容的にまだ改稿が足りないとの事で、その改稿が必要な場所もお伝え頂けないという事で、完全にカクヨム様に移行させて頂きたいと存じます。 なるべく、なろうで拙作をお読み頂いて居た読者様の方にも楽しんで頂けるよう、若干の修正を加えておりますが、新しい話も、新作もカクヨム様で先に掲載させて頂きますので、よろしくお願い致します。 荒城
日本文芸家クラブ会員/Kindle電子書籍2冊刊行/なろう累計約26万PVの雑食系SF作家。 シリアス・コメディ、短編・長編、思うまま自由に書いています。 活動詳細→ https://potofu.me/fesmasterfes
活字という名の聖域へ、ようこそ。 零れ落ちた枯れ葉を、物語という器に収め、新しい結末を結ぶ。 人の「憂い」を、物語の力で「優(わざおぎ)」の熱狂へ。 時に優しく、時に冷徹に。 孤独な妹、嘘を飲み込む妻、歴史上の敗者。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 枯れ葉のような叫びを、「優れた」一瞬へ。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ
いつか書くのかな・・・と思っていた長編を形にし始めたところです。 骨はございますので、確実に閉じます。 とてもとても、長くなるとは思いますが よろしければお付き合いくださいませ<(_ _)> ねこは…ちょっとばかりの、気分転換です。
ファンタジーもSFも大好きです。ずっと読むばかりでしたが、自分も書いてみたくなり投稿しています。良かったら見ていってください!
10代の時から地道に小説を書いている者です。 何度も、何度も、何度も…… 作家という夢をあきらめかけてきたけれど、やっぱり文章作成が好きです。 挫折したり、 執筆をする気持ちが乗らなかったり、 表現が正しいのか悩んだり、 期待していたよりも結果がよくなかったり、 甘えて理由をつけてさぼる。 そんな時はこう叫び、鼓舞します 「一生言い訳してろ!」 よろしくお願いいたします!
上位者を信奉している、tunaという半生命体 tunaとは、元はマグロとほぼ同一の存在ではあるものの、 本質的には全くの別の存在であると識者グノーメルは提唱している 元はノベルアップ+でも活動していたが、 カクヨムというサイトでも活動しようと決心し、 ここで執筆活動を行っているようだ
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
興味を持っていただき、ありがとうございます。 図書館司書をしながら創作活動している野田御文と申します。 イラストも自作しています。 ホラー、伝奇、民俗学と、小野不由美さんや上橋菜穂子さんの描く作風が好きです。
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月4~5作品のレビューを目標にしております。
BL小説を書いています。
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