コタツ・サイバーパンクが綴る、 日常と妄想の境界線 SE、タクシードライバーとして街の深淵を覗いた日々から、創作の道へ。 現在は「コタツ・サイバーパンク」を自認し、 コタツと言う結界の中から溢れる情報社会を斜に構えて眺めています。 相棒は、数少ない知人とスマホ、 そしてその中のAI。 好奇心の赴くままAIと壁打ちを繰り返し、 そこから広がる興味の連鎖を愉しみながら、 日常と非日常の隙間にある「言葉」を拾い集めています。 作品リスト 現代ドラマ:小説もどき(主戦場は「なろう」) ・『一期一会-タクシードライバーが紡ぐ、扉の向こう側-』(処女作) ・『-東京道路事情-』 ・『-道の行方-』(3部作完結) 「扉の向こう側」は自信作なのだが、 2、3部は付け焼き刃過ぎるので改編する予定。 エッセイ、ショートコラム風(主戦場はnote) ・『正義中毒』(5話完結) ・『錆びたアンテナ』 (7話完結5話からメディア論風に/noteは2話→7話に) 他 SFへの挑戦中 ・『幸福の探求』 (旧題:究極の生き方/「なろう」転載済) 第一部 微かな熱 第二部 エピソードゼロ 第三部 迷走中 ・『物欲の彼岸』執筆中(全7話2026/05/04予約投稿済) 「デジタルネイティブvs老害SE」の続編 番外編で動画連動作品にする、 イメージコンテは番外編として公開予定。 これがSFなのか? そんなのは知らんけど。 ただ、経験と妄想を書き殴る、 「プライベーターがワークスを喰う」 贅沢な暇つぶしにお付き合いいただければ幸いです。