大学時代に文芸サークルに所属していたのに、4年間小説を書くよりも仲間たちと飲むことを優先させたまったくのド素人です。
小説を書きます。よろしくお願いします。 私をフォローしてくださった方には、気づき次第フォローバックしています。感謝をお伝えできれば、と思っての行為なのであまり気にしないでもらえると幸いです。 基本ヒマ人なので気軽にリアクションもらえると喜びます。 オールジャンル好きです。他の作者様、ちょこちょこお邪魔します。
はじめまして、ボブです。 カクヨムで『追放された荷物持ち、死にかけて能力が覚醒した結果がこちらです』を連載中です。 ジャンルは“追放系”ד成長”דファンタジー”。 無能と蔑まれ仲間に捨てられた荷物持ちの少年が、“本当の力”に目覚めていく物語です。 X(旧Twitter)では創作の進捗や裏設定なども呟いています。 コメントや感想など、お気軽にどうぞ!
こんにちは、さとちゃんペッ!です。 ◆源平合戦を題材にした作品は、他サイトにて日間・週間2位をいただきました。◆短編ミステリーやホラーを書くのも好きです。大正横浜を舞台にした短編ミステリー「朝霧すみれの洋裁探偵譚」理系発明家が巻き起こす少し不思議で笑える「秋葉原博士シリーズ」などをその日の気分で書いています。遠距離介護を楽しむこうもりじいちゃんエッセイシリーズもどうぞ。 ◆歴史小説について熱い思いがあります。歴史が苦手な方でも楽しめるよう、難しい言葉はなるべく使わず、「その時代を生きた人の気持ち」が伝わる物語を大切にしています。地方史を読むのが趣味なので、埋もれた歴史から物語を見つけるのが好きです。 ◆オファーはいつでも大歓迎! 夢はでっかく大河ドラマの原作、プライムビデオで全世界に配信、コミック誌からのアニメ化、どんと来い! 重すぎず、でも少し心に残る。そんな物語をお届けできたら嬉しいです。気になる作品から、どうぞ気軽に読んでください。
趣味でマイペースにやってます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
徹底的に執筆するぞ
名前はヤマグチユウシと読みます。 自称、文楽(ぶんがく)評論家。異世界ファンタジー、現代ファンタジー、それに宇宙ものSFを書いてます。ジャンルが違っても、出てくるガジェットはなるべく共通させています。 さらに言えば、ある作品の登場人物たちが、別の作品の登場人物の子孫であることを暗示させるため登場人物の名字もたまに同じものを使います。 ということなので、たくさん拙作を読んでください。山口遊子@ヤマグチユウシの名前でツイッターしてます。良ければフォローしてやってください。
野良犬、野良猫などはもう死語となっているように見なくなりましたがまだ遠くアフリカなどには野良キリンや野良ぞう、それに野良ライオンなどがいるようで、私もそんな野良にあやかりペンネームとしました。 どこのグループにも所属していない野良の素人作家の一人です。 主になろうで作品を上げておりますが、こちらでも活動を始めてまいります。 所詮素人作家ですので、暖かでおおらかな気持ちで応援いただけると嬉しく思います。
作家です。主に異世界ファンタジーを書いている永遠の厨二病です。 書籍化作品 ・冰剣の魔術師が世界を統べる【アニメ第二期】 ・「後で追いつくから、先に行け!」と言ってダンジョンに残り五年。王都に戻るとなぜか大罪人になっていたので、隠居することにします。でも、傑物たちが集まってくるんですけど……。 ・七聖剣と魔剣の姫 ・史上最高の天才錬金術師はそろそろ引退したい ・追放された落ちこぼれ、辺境で生き抜いてSランク対魔師に成り上がる 自己紹介 三度の飯より読書とノベルゲームが好き。 fpsやlolなどやってます。 永遠の厨二病で型月作品、ハンターハンター、呪術廻戦など大好物です。自分の〈好き・面白い〉を大切にしています。 読者の皆様に楽しんでいただけるよう、精進していきます!
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