酩酊状態の人の会話の脈絡ない感じを書いたのですが、うまく書けた気がしません。
カスだけど根っこからの悪い子じゃない。
そんなキャラクター性。
あと、酔っ払い感と手が震える臨場感を出すため誤字脱字の状態で出しましたが、読みにくくて申し訳ないです。
カスの大三元(実際は、四暗刻)が底辺を彷徨う感じで行きたいのですが、終始息苦しい感じではなく多少ギャグを入れていきたいと思っております。
(自分に書ける力量があるかどうかが問題ですが)
自分が見聞きした話も入れていくつもりなので、どこからが実際で、どこからが創作かというのも楽しんでください。
というか2.5次元作品です。2.5ジゲント、イイハル
救いがないのが救いか、カス子が幸せになれるか。
今のところ幸不幸両方の結末があるので、話の進み方次第と考えています。
それと、PCでサイコロ転がした時は、出た数字を小説内に出しますので、そちらの当落も楽しんでいただけると嬉しいです。
追記
ボー〇ボが好きなので、あんな感じも書きたいのですが難しいです。
ボー〇ボ、読んでも作者さん天才だと思いますが、書こうとして、さらにわかる天才^2感。