おはようございます、春生です。
小説をご一読いただき、ありがとうございます。
今回はタイトルをつけるなら『 』と書いて そこにあるもの と読む。みたいな感じです。
少し長い回になりました。
カットシーンも多かったです。
二人が見てきた出来事が次から次へと流れてきまして、編集大変でした。
魔道具も幾つか考えたのに殆ど出さずでした(泣
今後は物語の核?に入ります。
自己満足で楽しく書かせて頂いてますが、一緒にお楽しみ頂ければ嬉しいです。
<<以後カット部分のお話 少しネタを含みます>>
ジュンですが、今回ちょっとキレましたね。
彼の人生でカッとなる系の初キレでした。
その直後の彼の率直な感想です。
「初めてやったなぁ、こういうの。なるほど、喧嘩する奴はこういう感じで始まってるのか。……消耗激しすぎだろ、頻繁にやる奴は馬鹿なのか」
(カットした部分なので、なんとなく覚えている文字を書きました。多分どこか間違ってる)
ジュンらしい感想ですが、流れ上カットさせていただきました。
体力無さすぎね?って思いますが、普段キレない人がキレるととんでもなくシンドイです(自分比)
体力ではなくてメンタルも。
それではこの辺で失礼致します。