どうも、作者です。
気づけば応援も閲覧も3桁になっていて、驚いています。
この作品、あえて『普通』から外れたお話を書きたくて、できたものです。
正直マニアックな部類だと思っていますので、ここまで誰かに見ていただけるとは思っていませんでした。
作者の悪いところなのは見切り発車で作品を書くところなので、途中続きを書くかどうするか悩むときも多いですが、こうして皆様の応援が形となって、作者の力になっています。これも皆様のおかげです。
コメント、レビューもありがとうございます。ちゃんと見ています。
まだまだ終わりまで長い物語ですが、この調子で最後までのんびりと書いていきたいと思っていますので、どうか気長にお付き合いいただけたらと思います。
P.S.伶花さん描けないので、皆様のサングラスの似合う美人さんを想像していただけたらと思います。
それでは。