皆さまこんばんは。
良い夏を過ごされてますでしょうか。
さて、隙あらば何かテーマを持ち出して、自分の意見を述べ合うエックス界隈。
先週まではAIによる創作生成等だったか、そして今週はどういうテーマで声を上げ合うのか、第三者的に眺めるのは楽しいです笑
さて、個人的な意見で言うのなら、私は「AIにアウトプット依頼」を行うのは正直苦手で御座います。
でもそれはAI使用の是非ではなく、単純に『感性が合わない』って所でしょうか。
まず、色々掘り下げてみたのですが、そもそもチャッピーにも嗜好性、という言葉が正しいのかは置いといて、こいつはどうも『シリアス寄り』に創作、生成に走る気がします。
そして一番個人的に合わないなという部分は、話しのテンション、感情、情緒の急激な変化を伴う話の流れを『均す』という、あたいからしたら殺意しか湧かない振る舞いが見受けられるのですよ。
そしてもう一つ、チャッピー自体あたいと『笑い』のセンスが全く合いません、つまりこいつは文章生成、創作という分野に関しては親の仇ばりに合いません、アカジャとバラッドばりに合いません。
さて、ここはもっと掘り下げる事は可能ですが、今日はここまでにしておきます笑
そういう訳で、今日は朝の時間帯に更新済みでございます。
第四部六章7 『敗者の見上げる空の清しさよ』
https://kakuyomu.jp/works/16818622173811283960/episodes/2912051606866391421
という訳で、AI生成による、バラッドくんでございます笑