• 異世界ファンタジー
プロフィール
読む専門だったはずが、気づけば書く側にいました。 「こんな物語なら続きを読みたい」 そんな自分の好みを詰め込みながら、のんびり書いています。 笑えて、少しワクワクして、次の話をもう一話だけ。 そう…続きを読む
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