マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
きのこすーぷ🍄🥣
@sugimonn19981007
2019年6月29日
に登録
現代ファンタジー
kinoko_novel
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
6
近況ノート
20
サポーター
11
おすすめレビュー
6
小説のフォロー
64
ユーザーのフォロー
2
11月8日
本日の更新はおやすみします。すみません
落ちこぼれ祓魔師、祓った悪霊を食らってステータス無限上昇〜過去に回帰した俺は死にたくないので最速で最強を目指します〜 タイトル変わりましたが、お休みさせて頂きます。 最新話のクオリティが低すぎて、見るに堪えないのです…… 次話もそんのクオリティで出す訳にも行かないので、じっくり書きますー ただ、本当は毎日更新したいんですが、モチベーションと時間の都合もあってむずかしいです_:( _ ́ཫ`):_
2件のいいね
11月3日
新作投稿したので是非
生存報告も兼ねて、近況ノートの更新です。 タイトル 『祓魔一族の落ちこぼれ、祓った悪霊の魂を喰らって俺だけが見えるステータスを盛り続けます〜過去に回帰した俺は百鬼夜行を阻止するために世界最強を目指す〜』 キャッチコピー 『能力値』に変動のない世界で、俺だけが強くなり続けられる ↓↓↓目を通して応援してくださると嬉しいです! https://kakuyomu.jp/works/822139838706477167 以下あらすじ 祓魔師の名門・十六夜家に生まれながら、霊力を一切持たない落ちこぼれの少年・十六夜透夜。 どれだけ修練を積んでも呪符は反応せず、式神も呼べない。 『良血の凡夫』と嗤われても、それでも彼は祓魔師を諦められなかった。 そんなある夜、突如発生した百鬼夜行の現場で妖に襲われ、何もできずに逃げ惑う透夜。 その絶望の中、彼の前に現れたのは瀕死の妖の少女だった。 「我と契れ。代償は──お主の未来じゃ」 命と未来を差し出し、彼女と契約を結んだ瞬間──世界は十三年前へと巻き戻る。 まだ何も失われていない、やり直せる過去。 失った未来と引き換えに得た、たった一度のチャンス。 再び訪れる百鬼夜行を阻止するため、そして真の祓魔師となるために── 落ちこぼれだった透夜の第二の人生が、いま動き出す。
1件のいいね
6月16日
作品への指摘や疑問点用
こちらに書き込んでくださった設定への疑問や誤字脱字等、様々な事を返信していきたいと思います! ただ、ネタバレになりそうな質問には答えられないかもしれません……
3件のいいね
2件のコメント
6月14日
ギフト頂きました!ありがとうございます!
daitinotami様 ありがとうございます!
1件のいいね
6月14日
ギフトを2件も頂きました!
@kjogawa196様 ありがとうございます!!
6月2日
ギフト頂きました!ありがとうございます!
@genmai_cha 様 ギフトありがとうございます!
5月29日
新作投稿しましたので応援していただけると嬉しいです!
https://kakuyomu.jp/works/16818622176046338908 タイトル 魔法狂いでF級探索者の俺、ダンジョンで配信者を助けたら世間が注目してくるんだが〜フェイク動画だと叩かれても、魔法と戦闘しか興味ないから無視してダンジョンに潜ります〜 あらすじ 冬月 士郎(ふゆつき しろう)。 魔法を信じ、狂うほどに鍛えた男──だが魔力評価はF。 それでも彼の執念は、誰にも真似できない“魔法”を生み出した。 ダンジョンで魔物を狩ることにこそ、生の実感を見出した戦闘狂・士郎。 そんなある日、戦いの最中に聞こえてきた悲鳴が、彼の運命を大きく揺るがす。 助けたのは、配信中の人気美少女DTuber。 ダンジョン内での命がけの救出劇はそのまま世界に配信され、瞬く間にバズを巻き起こす。 「誰だコイツ!?」「合成だろ」「本物ならヤバすぎる!」 しかし、当の本人は無関心。 「魔法で敵を殺れるならそれでいい」 フェイクと罵られようと、誤解されようと、彼の魔法は現実をねじ伏せる。 注目も、名声もいらない。 ただ、“魔法”を信じて戦い抜くために──彼は、さらなる強敵を求めてダンジョンの深淵へと挑む! https://kakuyomu.jp/works/16818622176046338908
5月29日
ギフトを頂きました!ありがとうございます!
mathuri-0707様、ありがとうございます! これからも頑張って参ります!
5月22日
報告。23日の更新分の時間がずれます。
田舎住みで無名探索者の少年、ダンジョンで有名配信者を助けたら世界中から注目されてしまう〜世界で唯一魔物を従えた少年をS級や国家権力級は無視できないようです〜 の更新が遅くなります。本来は23日の00時11分投稿予定でしたが、23日の夜になります。 とうとう間に合わなくなってしまいました…… 申し訳ありません。 言い訳になってしまい見苦しいのですが、仕事終わりに書き始め、書き終わるのが見直しを含め0時直前となっており、流石に寝不足となってしまいました…… 23.24は死ぬ気で投稿しようと思います。 日曜日まで頑張ります
5月16日
新作の方、応援して頂けると嬉しいです(*- -)(*_ _)ペコリ
タイトル 田舎住みで無名探索者の少年、ダンジョンで有名配信者を助けたら世界中から注目されてしまう〜世界で唯一魔物を従えた少年をS級や国家権力級は無視できないようです〜 あらすじ 田舎の無名探索者・如月 煉(きさらぎ れん)は、ダンジョンの崩壊によって滅びた村の唯一の生存者。 彼は今は亡き家族との思い出が詰まった家を護るため、一匹の“魔物”と共に誰も来ない村のダンジョンに潜り続けていた。 そんなある日、煉はダンジョンで窮地に陥っていた探索者の少女を助けることになる。その少女は、どうやらダンジョンでの様子を配信していたようで……? 魔物を従え、常識外れの実力で魔物を一瞬で殲滅する姿が配信に載ってしまい──煉の静かな日常は、世界の注目と共に壊れていく。 「この子は他の魔物とは違う。僕の、大切な家族だ──」 世界でただ一人、魔物を“家族”として従える少年が、国家権力やS級探索者たちを巻き込む激動の運命へと踏み出す。 https://kakuyomu.jp/works/16818622174544729149 よろしくお願いします<(_ _)>
5月15日
お久しぶりです。新作です。
就活やら引越しやら、そこからの転職やら……メンタルが終わっておりました……。2年間バタバタ過ぎて書く時間が取れなかったですが、リハビリがてらに新作を書いてみました。 今後ともよろしくお願いします。
1件のいいね
2023年8月11日
いつも応援ありがとうございます!
有難いことに、皆様のお陰でフォロー2000を超えることが出来ました。 正直ここまでこれるとは思ってもいませんでした…… 投稿初期、あまり人目に触れず筆を折りかけていたのですが、レビューやフォローそして応援コメント等に支えられて書き続ける事ができました。 本当にありがとうございます。 これからも皆様の期待に応えられるよう精進して参ります。
3件のいいね
2023年8月10日
明日次話投稿します!
お待たせしてすみません!
1件のいいね
2023年8月9日
またしてもギフト……ありがとうございます!
サポーター限定
2件のいいね
2023年8月8日
ギフトありがとうございます!
ご返信の方法が未だに分からないので近況ノートにて失礼します! 本当に嬉しいです!
2件のいいね
2023年8月4日
明日、次話投稿します(՞ . .՞)"
お待たせしてすみません(*' ')*, ,)ペコリ 日々、更新しなきゃという罪悪感に駆られております……ただ、1章完結までの構想は既にあるので、エタる事はありません!それは断言致します(๑•̀ㅂ•́)و✧ ですので、気長にお待ちいただけると! もちろん、なるべく早く更新はしていこうと思います!
1件のいいね
2023年7月30日
ギフトありがとうございます!!
始めてのギフト……嬉しすぎて目を疑いました(T^T) 本当ありがとうございます!(ノ˶>ᗜ<˵)ノ これからも頑張ってまいります! (ギフトへの返信方法が分からなかったので近況ノートにて返信させて頂きました(*' ')*, ,)ペコリ)
1件のいいね
2023年7月22日
明日投稿再開します( ˶ㆆ ㆆ˶)و
お待たせしてすみませんでした! テスト終わった(終わった……_(:3 」∠)_)ので投稿開始します(๑•̀ㅂ•́)و✧
1件のいいね
2023年7月19日
今週中には更新しますので少々お待ち頂けると(´;ω;`)
合間の時間にちょこちょこ書いてます(´;ω;`)
2023年7月14日
今日の更新、少し遅れます。すみません(´;ω;`)
時間が取れず今必死に書いております故、お待ちいただけると(´;ω;`)