一生文章を書き続けていたい文学部生。 詩とファンタジーと歌と古典とトマトが好物です。よろしくお願いします! Instagram→todo_koyu
新しいライフスタイルを、創作の中から発信していけたらと思います。短編現代ドラマと古典的で静かなSFテイストが好きです。ラブコメも好きですけどカクヨムでは埋もれるので苦手です💦 普段は山の中で暮らしております。
皆様、初めまして。 暇潰し請負人と申します。 小説を読むのが好きで、よく本を読んだり、小説投稿サイトを回ったりしています。 ずっと読むだけで満足していたのですが、最近自分でも小説を書いで、多くの人に読んでもらいたいと思うようになりました。 文芸部で小説を書いたり、調子に乗って新人賞に応募したりしたこともありましたが、本当に書くのは久ぶっりです。 よろしくお願いします。
小椋夏己と申します。 とにかく書いている分量だけは半端ないです。 現在は「カクヨム」と「小説家になろう」に毎日投稿中。 以前投稿していた他の投稿サイトは休眠中です。 また色々と復活するかも知れませんが。 「生きた女神」と運命を巡る長編小説「黒のシャンタル」シリーズを毎日更新しています。 「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」 突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。 そこで「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアにそう告げられ、そこからトーヤの不思議な体験が始まる。 代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか? そんな不思議な出来事、八年前の出来事をトーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。 再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。 第一部、第二部は完結し、現在第三部を更新中です。完結がすぐそこに近づいています。 シリーズに主人公トーヤと仲間の出会いの物語の外伝「銀色の魔法使い」などもありますので、よろしくお願いいたします。 カクヨムで読ませていただいた作品には「読みましたよ」の印でハートをつけさせていただくことが多いです。色々と無節操に足跡残してます、すみません。 ハートは残しますが、あまり星をつけたりレビューを書いたりはしていませんでした。あまりそういうことが得意ではなかったもので。 そうだったんですが、やっぱり自分がしていただいてうれしことはお返しをしたい、そう思うようになり、最近はぼつぼつとハート以外に星もつけさせていただき、レビューなども残そうかなと思ったりもしていて、星やレビューをいただいた方のこともご紹介させていただいています。 ですが、こちらの作品を読まれていないのに星をいただいているなと判断させていただいた方には、申し訳ありませんが反応はいたしません。 やはり実際に読んでくださった方、交流させていただいた方を大事にしたいからです。 形だけの星とハートの交換はいたしませんとご承知ください。 ※更新報告などがあります、近況ノートも御覧ください。 ※最近長年のFANKSとカミングアウトしました。 ※ヴィッセル神戸のへっぽこサポーターです。
『一筆一心一文一冊』 いつものように、ただ淡々と、綴っています。 [令和7年9月29日に改名(旧:鈴ノ木 鈴ノ子]
丸戸教信者のひとり。 ストーリー構成は基本的にあの方ならどう持っていくかなどと考えさせていただいております。
Isumi Shizue こんばんは。(*^^*)🏵️ 女性です。 東京暮らしですよ。 がんばります!
これまでエブリスタでも公開していましたが他にも作品が増え始めたのでこちらでもよろしくお願いします。
セキトネリです。 舎人(とねり)は、 古代に天皇や皇族の身辺で護衛や雑用などの御用を勤めた下級役人です。律令制では、貴族の子弟で天皇に近侍する内舎人(うどねり)、下級官人や庶民の子弟で朝廷に勤める大舎人、皇族・貴族に近侍する帳内(ちょうない)・資人(しじん)、地方豪族出身で武官の兵衛(ひょうえ)などがありました。 舎人は、官人として必要な知識や天皇への忠誠心などを学び、一定期間の後に選考が行われて官人として登用されました。つまり、舎人は見習いみたいなもの。職務そのものは宿直や護衛、その他の雑用などで、修行期間が過ぎたら、選考が行われて官人として登用されることになっていました。 小説家界隈で、私は舎人みたいなもの。私の書くものもその他雑用程度だと思っております。面白かったらお付き合いしてください。
怪獣、モンスター好き
元々は紙書籍で主にミステリーが大好物でしたが、ネットではもっぱらカクヨムなどで青春ものや、ラブストーリー、ラブコメを読み漁っています。 これまでは読み専でしたが、なんの気の迷いからか拙文駄作は覚悟の上で恥ずかしながらも書いてみることにしました。 現在、高校生主人公ラブコメ3作品が完結。 そのほか、KAC2025に連作チャレンジした短編などを掲載しています。 拙い文章と構成ですが、よろしければお時間のある時にご一読下さい。
@WGS所属 至らぬ所がたくさんあると思いますが、感想等いただけると嬉しいです! 足跡あれば基本的に読み返します 執筆は亀の歩みくらいです
カクヨムネクストの公式アカウントです。
カクヨム運営公式アカウントです。