流行りのAI創作論を書いてみました。
本文3700字と若干ボリューミーですが、興味あったらご一読下さい。
AI利用の是非議論はもう終わりにしませんか?否定派と肯定派の噛み合わない議論の正体
https://kakuyomu.jp/works/2912051604818350472
どちらかと言うと肯定寄りの話ですが、今後否応なくAIを創作に使う人は増えていく未来に、いかにして人間が差別化を図っていくかという持論を書いております。
ちなみに今作は私がAIを本文に使った初めての作品です。
前から思ってましたが、AIを使ったからといって生みの苦しみはそこまで変わらないとです。
ただ、私みたいに腰が重いタイプには、頭の中の構想を言語化するとそれなりの文章にしてくれるというのは、執筆の起点としてはとても有用と思いました。
AI創作巧者の皆様におかれましては、私の拙いプロンプトにダメ出しなどもらえると幸いです。