以下を追記しました。
※『図書館公爵』の着想と初期設定の検討は、2025年6月ごろに始めました。本稿で扱う初期の試行錯誤は、当時のChatGPTの機能・仕様を前提としています。2026年7月にリリースされたChatGPTのWork機能など、現在は当時になかった機能も追加されており、同様の作業における挙動や結果は異なる場合があります。
序話 GPT、自動運転できるよね?
GPT丸投げAI小説の野望と頓挫 『図書館公爵』正史編/ささきけいな - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/2912051599194717193/episodes/2912051599237803657
それにしても、Work機能いいですね!
プロジェクト内外の過去の会話をたどりながら、「この設定はいつ出た?」「この時点ではどんなプロットだった?」と確認できるのが、とても便利です。
『図書館公爵』を執筆していたときに、この機能が欲しかった……!