本日はロキアルドノートはお休みで。
というのも、まだイラストをあげるには早い気がして、ね。
ということで、もう少し話数が進んだら、また更新しようかなと思います。
旦那タイムリープ(里帰り)も5日目になりまして、
実家が私の負担を減らそうと、夕飯をご馳走してくれるというありがたい日々。
色々ありまして、料理がうまくできない体になってしまったので、
マジでありがたい。
私だけならいいけど、子供もいるのでね。
今日は手巻き寿司を食べさせてもらいました。
酢飯って、ご飯が進みますね♪
そんな実家の助けもあって、今日も生きておりますっ!
推敲ですが、なんと13章の1話目から詰まりまして……。
明日から仕事だし、ということで、一週間分のXストックを作っておりました。
推敲はこのあと、思わぬ難所となった13章を1話だけでも進めたいと思っています。
さて、本日のイラストは207話。
北の魔王にして、【怠惰】の魔王ランツァレオは、よく眠っていた。
「面倒だ」と私室にこもって眠るのが日常。
だが、五年の眠りから目覚めた神であるランツァレオは、
夜になっても眠っている様子がなかった。
現代の星空を、興味深そうに眺めていた。
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メルヴェウス「モノクルの出番は結局変わりませんからねぇ」
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ずさんな魔王時代の名残
🌿キャラからの一言
💧 水龍
「すでに失われていたあの穏やかさは懐かしいけど……複雑だね。
もうずいぶんと魔王であるランツァレオに慣れてしまっていたから。
神である彼を嬉しく思う反面、
あの魔王の不愛想さもすでに懐かしいだなんてね」