個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
主人公は困難に出会えば出会うほど良い派。 主人公が傷つき、打ちのめされ、絶望し、すべてを諦めたそのあとに、それでもなお彼の心に残ったものの為に生きるその姿を見たい。 そうした作品の自己需要に対する供給が少ないことに数年悩んで、自分で作ればいいと今さら気づいたアホ。
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
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