公開しましたースピード解決ですよ。良かったね。
https://kakuyomu.jp/works/16818093089124471381/episodes/822139838254052107↓ネタバレあり
奇しくもポケモン新作の発売と魔法少女まどか★マギカの再放送と被り、シンクロニティ染みたものを感じる昨今、ポケモンZAに夢中になりすぎて今週も救済しようか迷いましたが何とか間に合いました。
小鳥遊編で最も書きたかったエピソードの一つまで何とか辿り着きました。良かった良かった。
ちなみに小鳥遊童子ちゃんの境遇ですが、1話の小鳥遊ちゃんが華維くんを迎えに来る→でも華維くん覚えてないという描写からの逆算です。(1話から主人公の知り合い出ると読者が困惑するので)
何で小鳥遊側は知っているのに華維くんは覚えてないんだろう→どっちかの存在が嘘なんだろう→じゃあ小鳥遊ちゃん側を昔の知り合いのコピー人間にすっか
と言う流れ。酷い。
ちなみに鷹柁ちゃん側の話はあんまり考えてない。「組織」とかぼやかしてるのも名前を思いつかなかったから。
本当に実在するのかも怪しいですねえ。小鳥遊ちゃんは悲しき偽物。
座敷鷹っていうのは「鷹 蜘蛛」で検索したら出てきた奴です。この二つだけ決まってて何か繋がりあるかなーと思って検索したらあった。すげえシンクロ!
んでもってこの辺の真実が明かされて小鳥遊ちゃんが魔〇化したのを華維くんが迎えに来る――までプロット決まってたんですがその過程が書いてなかったからものすごい大変だった!2章くらいかかった!
やっと小鳥遊編の本筋に入れるーここまで来たら後は最後までいくだけです。
そんなわけで次回もよろしくお願いします。
それでは。