デビュー作、『歌う地図屋さん』を応援してくださっている読者の皆様、ありがとうございます。
この作品、作者のサボりから歌の詞も出ないし、地図の内容もほとんど触れられない内容になってしまいました。そこは、すぐには補充する目途は立っていません。
しかし、作品中の洞窟がどこを想定しているのか、といったあたりは設定があるので、『創作論・評論』というジャンルでそれを紹介する作品を作ってみました。
(本日16時公開予定。)
この話が『歌う地図屋さん』を読んでくれた方の、ちょっと気になった部分を埋めるのに役立てば幸いです。
「楽しかった雰囲気が壊れた」といった苦情がありましたら今後の参考にしますので(お手柔らかに)こちらでコメントをお待ちしています。