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遠いな10万文字……

気付けば28話投稿していました。
登場人物のプロフィール枠を除けば24話なのですが、現在で約6万文字。第四回カクヨム小説コンテストに必要な10万文字を目指して書いているけど、遠い道のりだな……と常々、思う雪兎です(笑)

それにしても自分の書いている作品は本当に面白いのか?
自己満足の域を超えていない作品であるのは間違いないのだけど、それでも読みにきてくださって、応援コメントも送ってくれる読者様もいて、嬉しい限りです。

それだけに応援に応えて少しでも面白い作品にしたいのですが、何をどうすれば面白くなるのか、そんなことを常々に考える毎日です(笑)

2件のコメント

  •  お疲れ様です。自分の作品を客観的にみるのは難しいですよね。私も同じ悩みは尽きません。万人が面白い作品なんてないとわかっていても、少しでも多くの人に楽しんでもらえるものを追い求めてしまう。カクヨムで色々な書き手さんにアドバイスもらったりしてますが、それが本当に良い方向に進んでいるのか正直わかりません。結局自分を信じて書き続けるしかないんでしょうか。
     私はファンタジー小説が好きなので、雨音様の作品は面白く感じるし、文章のレベルもスゴく高いと思います。一方で別のジャンルが好きな人には不向きなのかもしれません。これは私の作品も同じです。お互い直した方が良さそうな部分に気づいたときは、遠慮なく伝えるようにして行きましょう。もちろん直すかどうかは本人の判断でいいと思います。私も今日は少し嫌な感想をもらったりして気持ちが沈んでます。それでも、お互い頑張って前に進んで行きましょう!
  • コメントありがとうございます。
    自分の愚痴みたいな近況ノートにわざわざ丁寧に答えて貰えて本当に嬉しいです。
    確かに万人受けする作品というのはないですからね。今は自分を信じて書いていくとにします。
    お互いに切磋琢磨しあって良い作品を作っていきましょう!!
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