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瀬戸物うさぎ
@slps25836
2026年1月29日
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近況ノート
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1日前
挿入と(小説内の)スケジュール
6話目の投稿に先駆けて、先の話を書いておく。 時期ネタと各キャラネタと小説の構成ネタを書き出しておいたものを見返す。 流れはできていたものの、後々ミステリー&オカルト要素を入れていくなら、先出ししておいた方がいいかなと、イベントを挿入。 7月エリアには入れにくかったので、6月エリアに持ってくると、即要追加修正箇所に。 ちょっとテンパりました。
3日前
初予約投稿
5話目を予約投稿。 本日の23時。 できあがりをすぐに上げるよりは、読者目線だと定期的に上げているようには見える。 ただ作者目線だと、ストックはできても誤字脱字の修正チェックに時間がかかりそうだし、 大幅に修正する場合は、それこそ大変。 自分はどっちのタイプになるのだろう?
4日前
気づき
1話目をプレビューすると、改文用の線に不要文字が…… 今度からプレビューで最終チェックを。 新しいプロットと全体像を考える。 月別のイベントと各キャラのイベントを考えておけば、結構簡単に書けるものだと気づく。 慣れれば自然と投稿は早くなるものだと思うけど、1日ごとに投稿できる人は、やっぱりストックがあるんだなぁと察します。 自分の小説のジャンルがミステリーだけど、4話まで読んでいただいた方からすれば、全然ミステリーじゃないと感じると思います。 後々ミステリー感は出していくつもりですが、そもそも小説とはなんぞやと調べたら、自分の書き方だとエッセイの方に近かった…… タグを変更しておきました。
2月14日
一区切り
『5月の惨状』編を〆る。 6月編のプロットにちょっと肉付けした程度の文章で600,600,600文字。 まずい、ネタが足りなさすぎる。 考えている時が楽しいって言う人もいるけど、自分の性格と読者にワクワクしてもらえる投稿ペースを考えれば、いっぱいいっぱいなのかも。 オリジナリティを重視するのも欠点か? いったい誰がこの物語を始めたのか。
2月13日
初歩的なミス、進捗
【下書きの「保存」と「公開」のボタンが近くにあると、誤操作につながる】 昨日の初めての投稿にミスがあった。 公開してから30分ほど後、新着の項目で自分の小説を探してみたが、公開した時間の辺りになかった。 初回は「審査」でも入るのかな?とも考えたが、探している間に他の方の新着・更新があった。 マイページだったか、公開した時間を見て理解できた。 昨日の公開する前に誤って2話目を公開してしまった。 すぐに「下書き」に戻した。 その時の時間が「最新」として処理されているようだ。 日常にネット検索している自分ならよくわかる。 たくさんヒットしても上から5くらいしか見ない。 大したこともない小説だったとしても、見てもらえるチャンスを自らの手で消すのは、いかがなものか…… 今度から気を付けよう…… ---------------------------- 新しいプロットを書き始め。 新しく登場する人物の名前と設定を考えておかないと。 少なくとも31人はいるからね。
2月12日
公開へ
初めての投稿。 ドキドキ感は誰にでもあるのかもしれない。 でも自分は、ある程度のペースを維持できるのか? そればかりが不安である。 ストックの2話分は明日にでも仕上げられたらいいな。
2月10日
踏ん切り
ほぼ1~4話が完成。 加筆・修正は後でもできるみたいなので、手を加えても大幅に変わることはないだろうと思いつつも、誤字脱字がないかのチェックを何度かしてて…… 公開までの踏ん切りがつかず…… 他の作家さんの1話分の文字数が平均で2000文字を超えていて、自分のものは一つも2000に達していない…… 「こんなんでいいのかなぁ」と思いつつ、人に読んでもらうために書いているのだと再認識しつつも、再チェック。
2月4日
書いてみる
軽くプロットを考えたので、本格的に1話分を書いてみることにする。 他の作家さんが、1話あたりの文字数はどのくらいか調べてみると、2000字くらいが目安なのもしれない。 実際に書いてみて、自分の場合1200字ほどだった。 加筆・修正はするものだから、まぁまぁこんなものでしょう。 ただ1作目がミステリーもののため、十分な下書きの確保は必要なんじゃないかな?っと。 公開はもうちょっと先になるけど、1ヶ月はかからないでしょうね。
2月3日
最初の一歩
アカウント登録してみてから適当な(短めの)作品を読んでみた。 『ん〜〜、こんなかんじでいいなら自分も書けそうだ』 率直にそう思って当初の予定通り小説を書いてみることに。 タイトル決め、ジャンル決め、あらすじ決め など 一旦ある程度の骨組みは作らないといけないから、まだ公開までは先になるでしょう。