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未縁(ひつじゆかり)
@siscom86
2023年6月16日
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2日前
【執筆の裏話】25話での前任者二人は
初期案ではやらかしか、機密保持契約違反で処される設定でした。 ですが、それなら志保の手を汚さないといけないし、 未尋を見てそんな気はしないだろと考えたので... 今なら初期案でもよかったのかな?とは思います(´•ᴗ• ก )՞ ՞
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4日前
【雑談】少し個人的な趣向で
チェーホフの銃は無くなる(撃たせる)ように書いてます。 なので第二章は若干とんでもない事になってました() 個人的には結構いい展開してんだなぁと思います。 来週辺りには第二章も書き終わり、公開できると思います。
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4月27日
【雑談】...書き直したいところがありすぎる...
今週の公開分を見てもそうですし、 既に公開されている分にも書き直したいところがありすぎて恥ずかしくて死にそうです。 もう少し展開を自然に出来る方法があったと思うし、 セリフやイベントシーンも増やすべきだったと思うし、 何より今週の公開分は内容上一気に公開するように1話にまとめた方が良さそうではあります... 文字を書くことって、本当に難しいですね... P.S ちなみに、40話分(話数表記上は37話ープロローグと4話が二個あるためーまで)は書き終わったので、もし修正をするとしたら大事になるかもしれないという心配があって気楽に手出しも出来ないみたいです(絶望 でもやりたい(願望
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4月26日
【執筆の裏話】19話で一番気にしてたのは
誰かに「ヘイト」が向かい過ぎないように工夫することでした。 特に彩葉ちゃんがそうでした。 「知っている側」から見ればありえない話だけど、 「知らない側」とすれば突然自分たちの名前が全部変わるだけの話なので、 これをどう作中に表現するか、 そしてそれをどの文章で、どんなセリフを使えば『読む側(読者さん)』がキャラクターたちを嫌いにならないで説明できるか...をずっと悩みました。 この「苗字騒ぎ」は作品を書く前から構成したプロットであり、書く度に表現が変わる、難しいエピソードでした... このシーンだけ4回は書き直した記憶があります。セリフが厳しかったり、どう考えてもみんなが悪者になったり...本当に難しかったです。 今後、この話題で少し物語が展開されますが、 悪い方面ではないと思いますので どうか彩葉ちゃんを嫌いにならないでくださると書いた人としては嬉しい限りでございますぅ...
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4月24日
【雑談】更新スケジュールを一新しました
本来の計画では、最初の二週間を毎日、そしてそのあとは平日のみ更新という形にしたのですが、 自分が当初思ってる以上の反応があり、 みなさんが大変楽しんで貰ってるし、自分もそれが嬉しく思いますので… 本来今週から土日は更新がないものでしたが、 第一部の完結である37話までは毎日更新という形に変更します。 従い、第一部の最後のエピソード公開日は5月22日(金)から5月14日(木)に変わりました。 …これは、第二部を頑張って書くしかないですね…
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4月22日
【執筆の裏話】気づいた方もいらっしゃると思いますが15話までは
12~15話は一日で一気に書いた物語でした。 なのでそのまま上げようとしたら、日常回のくせに12,000文字という バカみたいな長さになってしまって。 どうしようかと悩んだ結果、4分割になってしまいました… (なので12~15話を一気に見ると、物語の流れや呼吸が整えていると感じられます。多分…) 今書いている2部や、20話以来の長さ調節はある程度出来てますが 最初の頃の自分がまだ初心者すぎた頃のミスは中々恥ずかしいものですね。
4月17日
【雑談】100★になりました!
自分がこの小説をアップする際に決めた ひとつのゴールでしたので、本当に嬉しいです。 呼んでくださった方々、また評価してくださった方々に大変感謝します!! これからも美尋たちのこと、優しく見守ってください🙇♀️
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4月17日
【執筆の裏話】9話と10話は
元々ひとつのエピソードでした。 でもその前がずっと4~5千文字だったので、 日常回なら5400字ももいらないか...と思い 適当に二つに分けましたのです。 ......今になってはそのままでも良かったなとは思ってます。 はんせい。 なので10話は最初の名前にルビがつけられてないです...
4月13日
【雑談】初めてギフトをもらいました…
読み専だった自分が送りまくっていただけのギフトをこうやってもらう側になると 限りなくうれしいものですね…… 本当にありがとうございます。 サポーター専用のものはあまり考えていなかったですが(もらうとは思ってなかったので) これから頑張って考えてみます……
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4月11日
【執筆の裏話】4話の執筆と志保の位置付け
自分がこの小説のプロットを構成する段階で、元々柊志保(ひいらぎ しほ)は、メインヒロインではありませんでした。 あくまで作家自身が考えた物語は最初から、 『養女と父親の、貞操逆転物語として、歳の差をメインにしたラブコメ』を書きたかったです。 だからプロットの段階では、一花がメインヒロインの枠でした。 一番最初の構成では志保は名前もない登場人物として設定しています。 ですがプロローグを書いている途中に、志保の役割がどんどん大きくなり(名前を貰ったのはこの辺でした)、作家自身も志保に対する愛情が大きくなってしまいました。十五年間傍から見守った人(志保)を置いといて新しいメインヒロイン(一花)を設けることに、『自分自身が納得がいかない』と気付きました。 自分は書いているプロットを全部見直した後、志保を正妻ポジションのメインヒロイン枠に変更しました。一花ももちろん今後活躍するメインヒロインで間違いませんが…… なので、今回の4話は、実はプロットの段階では書く予定がなかった、自分にとっては特別な意味を持っています。 ただの助力キャラかライバルキャラ、緊張感を与えるための装置として使い捨てる噛ませ役が、ここまで命を貰って、作品の中で自らの魅力を磨きヒロインに昇格した経験は、見習い作家である自分にとってすごく面白い経験でした。 ただちょっとだけ、思考の中心が未尋である可愛い三十代の志保さんをどうか今後も暖かい目で見守ってあげてください……w
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4月9日
【雑談】初めて文字付レビューをもらいました...
まだ本格的に始まってない、至らない小説ですが、好意的に見てくださって、ありがとうございます。 4話から物語が大きく動くと思いますので(ほぼ1万200文字ですし……)、これからもどうか付き合ってくださると嬉しい限りです!
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