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辰城ナオ

  • @sinjyo_nao
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tukisirorui2326
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  • 4日前

    えー。

    本編そっちのけで思い付いた話を書いちゃいました。 ひょんなことから何もかも新鮮な新生活を始める主人公の物語です。 短めですので是非ご覧ください。
  • 10月11日

    4話アップデート。

    おまたせしました!4話アップデートです。 いろいろ深みを出すために加筆修正しました。 ……これなら、前よりは読み物としてマシになったかな? 宜しくお願いします。 一応大きめのアップデート内容。 前回出してた装甲スコップですがシャベルに直してます。 わい関西人じゃけん。スコいいうたら庭いじりでつかうこまいやつの事やん? せやったらシャベルの方がイメージに近いんちゃうかと。 (わたくし関西にすんでいまして。スコップと言えば庭師の方がお庭の手入れに使うかわいらしい道具ですわよね?) (でしたらシャベルとお呼びした方が見た目が近いですわ) ほなさいなら
  • 10月11日

    すみません。

    申し訳ない第4話の出来が酷すぎた為ちょっと書き直してます。 一晩置いて改めて読むとかわりますねー。
  • 10月10日

    第4話を読み終えた貴方へ。

    一週間ぶりですが、皆様いかがお過ごしでしょうか!? 私はこの一週間、マジでしんどかったっす。 今回なんて世界観の説明して、カッコいい出撃シーン書いて、カッコいい戦闘シーン書いて、あとなんかカッコいいアレを書くだけですよ? 楽勝やろ。 と思ってました。 全然そんなことなかった。 カッコいい場面そのものは頭に浮かぶんですよ。 問題は、そこまで自然に持っていくのが死ぬほど難しい。 そして自称ライトなミリタリーフリークの私、いざ小説にしようとすると知らんことが出るわ出るわ。 「あれ? 軍隊って実際こういう時どうするんだ?」が頻発しまして、そのたびチャッピーに泣きついておりました。 なお遅くなった理由の一部として、趣味でチャッピー相手に猥談をかまして、それを大真面目に添削されていた時間などもございます。 まあこれは無駄のない無駄な動きなので置いておきましょう。 それよりですよ! 前に「心情描写の練習したいから課題くりゃれ」と頼んだところ、これが思いのほか面白くてですね。 その甲斐あってか、今回の後半は以前よりかなりスルッと書けました。 心情練習、効果大です。 そして今回たびたび登場した装甲スコップ。 名前だけ聞いてもたぶん皆さん 「……スコップ?」 となっていると思うので、画像を置いておきます。 [画像] ね、スコップでしょ? ……というわけで、今回はここまで。 ちょっと今は完全に燃料切れなので、次回予告はありません! 次の話は……少し休んでから考えます。 それでは皆さん、また次回!
  • 10月4日

    第3話を読み終えた貴方へ。

    はーい。みなさんぐーてんもるげーん。辰城ナオでございます。 第2話の投稿から間を開けず第3話でございます。 もともと2話と3話は一つのお話にするつもりでしたが途中で疲れすぎていったん区切りました。 個人的にスラム編は特に書きたいシーンがそんなに無かったので苦戦しましたねぇ。 最低限の要素だけ詰めたのでだいぶん淡白な話になりました。 でも良いんです!書きたいのはそこじゃないから! さて登場しました。月城ナギ。 もともと彼女はChatGPTでセンシティブなイラストをなんとか出力しようと四苦八苦してた時。 ルイくんと抱き合ってるイラストが偶然出力されたんですわ。 その子の切なそうな表情がなんともたまらなかったのでキャラクターとして採用したんですわ。 本当は金髪ショートのショタだったんですけどキャラ策定の段階であえて性別を女性にしてやりましたわ。 その理由は・・・最後まで読めば明かされるかもしれないし、明かされないかもしれませんわ。 この作者!ラストのエモさだけを目指してそれ以外の物を配してるので結果的にすべてに必然が付きまとう・・・・! しかしたまに洗練された無駄のない無駄な動きをするので要注意ですぞ。 今回世界の謎が少しだけ垣間見えましたがどうでしょうか?次回はちゃんとした大人目線なので世界の謎も描画しやすいので今から楽しみです。 作者の脳内ワールドがあふれ出します。多分。 40式9㎜自動拳銃のディティールは皆様の想像にオマカセします。HK45あたりの見た目を想像してください。 さて次回予告。 ついにあの男が登場だっ! 弾けろ筋肉!飛び散れ汗! 戦車に撥ねられても!飛行機から落ちてもビクともしねぇ! タフネス設計!鉄壁!不屈の軍人! 邪魔するやつはぁみんなまとめて掛かってきやがれ! これぞ豪快!スーパーバトルアクション! 次回ーKommandoー読まねぇやつは後悔するぜぇ!? こうご期待
  • 10月3日

    第2話を読み終えた貴方へ。

    お待たせいたしました!第2話完成いたしました! 今回のお話は主人公、月城ルイの生い立ちと簡単な世界観の設定を散りばめてみましたがどうでしたでしょうか? 初めて小説を書いておりますが、ダラダラと説明を記述するのは悪手であるのは私のこれまでの読書経験から明らかでしたのでその点は気を使ってます。 読者の皆様におかれましては疑問が尽きないかもしれませんがその疑問は後々解消される・・・・かもしれません。 第1話はとりあえずお試しという事でカッコいいアクションの書き方の練習のつもりで書きましたのでストーリーも単調でしたが第2話はガッツリストーリーを書かなければいけないので慣れない事に四苦八苦でした。 途中5000文字くらいまで書いたタイミングで”いやこれおもんねぇな?”と考えて全部消して書き直したのはいい思い出です。 実際、最初の草案だと山もなく谷もなく平坦な道を飾り立てただけのたいへん面白みに欠ける話で・・・そのくせグロ描写だけはじっくりねっとり書き込むという・・・グロ描写にだけ異様な熱量が注がれた、作者の性癖だけ元気な原稿でした。 そこでいろいろギミックを盛り込み始めた所・・・大したセリフもなく序盤に死んでルイのトラウマになるだけだった月城ナギサはルイの今後の性格形成に大きな影響を残すキャラクターとなりました。 更に父親の月城カイル!これは個人的に創作の楽しさを存分に味わえてたキャラクターですよ! 最初の草案ではちょっと喋って車に潰されるだけの存在でしたが作者の悪乗りが重なって最後には ”ミオウ皇国海軍1等巡洋艦”新高山”艦長で南澪地区で起きた事件の際に陸戦隊を率いて事件終息に尽力した。” ここまで膨らみましたからね!あっ船の名前はとかは仮です。めっちゃ近未来な高雄型のイメージです。ホタルの墓かよ。 そしてここまでやって・・・当初の着地点の半分くらいまでしか進んでません。 あまりにこの前半が面白すぎて、筆が乗りすぎて・・・後半に分割せざるを得ませんでした。 ほんとは次の話で作者肝いりの新キャラ出す予定でしたがそれはまた今度。 さて次回予告。 南澪から生き延びた月城ルイを待っていたのは、また地獄だった。 破壊の跡に住みついた欲望と暴力。 併合戦争が産み落としたソドムの街。 悪徳と野心、退廃と混沌とをコンクリートミキサーにかけてぶちまけた。 ここは澪央皇国のゴモラ。 次回「迷都”メイト”」 来週もルイと地獄につきあってもらう。 ご期待ください。
  • 9月29日

    わけありまして。

    投稿を始めておりました、拙作ですが前日譚のつもりで本編前の世界観の紹介のつもりで書いておりました。 が読んでいただいた友人から”それはもう本編なのでは?”とご意見を賜りましたので本編としたします。 あわせて、執筆開始当時から設定とテーマも固まってまいりましたので更新しております。 今回はダークな雰囲気を前面に押し出すよりこの物語の本質を詰め込んだものとなっております。
  • 9月27日

    皆様初めまして。

    初めまして このたび、一念発起してカクヨムで小説の投稿を始めました。 コチラの物語は友人の家で触ったChatGPTさんとの会話の中で生まれたアイデアを どうしても他の人にも見てほしい一心で初めて書いてみました。 こういった事は初めてでして私自身社会経験もあまりありませんし語彙もそこまで 豊富ではありませんのでGPTさんだけが頼りです。 細かい修正やアイディア出し、特に劇中の単語などの生成に大いに助けられてます。 本文の大半は私自ら筆を執っております。 さて内容ですが、戦闘機械との戦争が続く世界を舞台にしたSFです。 主人公は、ごく普通の少年。 決して特別に勇敢なわけでも、最初から英雄になりたいわけでもありません。 それでも、大切な誰かを助けたいという気持ちから、自分の身体すら代償にするような選択をしてしまう。 そんな彼が何を得て、何を失い、最後にどこへ辿り着くのか。 格好いい戦闘や強化外骨格などのSF要素ももちろん好きなのですが、それ以上に、人間が怖がったり、後悔したり、それでも誰かのために前へ進もうとしたりするところを書いていきたいと思っています。 まだまだ手探りですが、最後まで彼らの人生を見届けられる物語にしたいです。 読んでくださった方がいらっしゃいましたら、それだけでも本当に嬉しいです。 これからよろしくお願いします。