おはようございます。
考え事をしているうちに朝になってしまいました。
企画には参加出来ないと書いていましたが、確かにそんな気力はなく、閲覧も考えないといけないほどの作品も書けないので、認知症が見えてきた大叔父のエッセイを始めようと思います。
大叔父(84歳)、母(60歳)、トモエ(33歳)、時々叔父(母の弟 57歳)が登場する本当にハートフルなエッセイになりそうです。
大叔父は元々国家公務員で(自衛隊ではありません)、不摂生が祟り2型糖尿病患者。週に1日の注射と同じく1日のデイサービスと週に2日ずつのヘルパーさんと整骨院。
カレンダーに書いていない予定は忘れる。いや、書いてても忘れる。
「今日の晩御飯はどうする?」
と聞かれることも多く「ヘルパーさんが来るよ」と言ってもそれは誰やと言わんばかり。
親戚の中では好きな親戚ベスト3に入るほど好きな人です。
こんなの書いてたら怒るだろうな。親切で優しくて頭から抜けるとちょっと何で分かってくれないのが出る。お風呂が苦手。
悩んでいる方ではないけど、不定期にのんびりやっていこうかなというやつ。
そんなこんなでしばらくはまたこのペースでやります。