九十九紫季(つくもしき)
【年齢】25
【誕生日】2/27
【好きな色】黒
【生い立ち】
• 家庭環境は比較的愛されて育った
けど、学校の環境で徐々に「効率厨」へと変質していく。
→ 無駄を嫌い、感情を切り離し、「優れた人間になること」に執着。
• 学生時代、いじめのような環境あり
→ いじめられてた別の子が自殺。その葬式で泣きながら謝るクラスメイトを見て、
「死は救済なんだ」
と強く思うようになる。
• 現在の歪みは“後天的な染まり”
→ 最初からバケモンではなく、人間だったが、狂ってバケモンに“なってしまった”。
→ だからこそ、人間臭さ・脆さ・未練が滲み
愛を知ってるがゆえに狂ったタイプ。
最悪なのは、それを「正しい」と思ってるところ。
【産まれた直後掛けられた言葉】
「高貴で、最も美しい人になってね」(過剰な理想と期待)
【話し方の癖】
• 嘘をつくときは語尾が伸びる(例:「~ですねぇ~」)
→ 肯定されて育ったため嘘に抵抗がないが、バレた経験が尾を引いてる
• 基本は堂々と話す、間の取り方に余裕
• “愛想笑い”の時は口元が遅れて笑う(=目が先に笑ってる)
→自信があるようでいて、嘘は“癖”でしかない
【好きなもの/嫌いなもの】
好き→・やる気のある非効率的な人間
・納豆とめかぶ
・手作りの餃子
・妖怪
嫌い→・やる気のない非効率的な人間
・価値観の薄い人間
・味の濃いもの、油っこいもの
【生活リズム】
・決まったルーティンはあるが、睡眠におい ては無頓着すぎるが故に睡眠時間がバラバラ
寝る前の癖→理由もなくボーッとしてから寝る
・約6〜8時間前後
・ご飯は適当に済ます。栄養さえあればなんでもいい。
【ファッション】
・特にこだわりもなく、可でもなく不可でもないシンプルな服装を好む傾向。シンプルな服装でも気分によってカラフルか白黒か変わる。
・私服は最低限持っている。仕事着に関しては強いこだわりがある。
・ウルフカットなのはセットしなくていい髪型と言ったらこれになったから。美容院は2ヶ月に1回
【恋愛観】
・価値観があり、自分を縛らない人間ならば顔や性別関係なし。
・過去の彼女歴は高校時代に1人。経験で付き合ってみたらあまり自分には向いてないことがわかったから暫くはいらない
・好きなタイプは縛らない人、価値観持ってる人、思想がズレてても受け入れられる人。しいというならば、明るい人が好き。わりと自己中な恋愛をする。
・モテるタイプだが、気づかない。「好き」と言われて初めて「俺の事好きなんだ」って驚く。アプローチの意味のなさがすごい。
【休みの日】
・ほぼ仕事を片付けたり、寝ていたりする。夕方頃動き出して夕飯の買い物をする。仕事のオンオフが激しく最低限の家事はするが、かなりダラダラとやるタイプ。休みの日は時間を気にしない
【トラウマ】
・学生時代口の中に飛び込んできたバッタのせいでバッタを極度に嫌がる。これ以外は大丈夫。
・学生時代、好きと言われた子に執着された事があって、執着される事に嫌悪感をだく。
【資格】
・普通免許、妖怪生態研究士、妖怪管理者、怪異災害管理者、日本語検定準1級、柔道三段
・高卒
【その他】
そのうち追記します