3章は100話で終わりになります。
そのまま続けて4章も投稿いたしますね
それで、4章が終わりましたら更新をとめるかもしれません
5章までは創作してあるんですが
6、7章の下準備の話になってまして、過去編よりもまた少し多めの
多人数バトルを入れたいと思いまして・・・
構想を今は練り練りねりっと思いつくかぎり書き出して
Geminiに壁打ちだけしてる状態でまだまとめられていません
いつものようにメモに書き留めてるんですが、
いよいよ文字だけでは組み立てづらくなってきました・・・
ここにきて文章作成ソフトをうまく使いこなせない弊害が(笑)
やるか、あれを・・・スプシを覚えるか、もしくは紙とペンを出すか
おそらく9月の頭までで4章はおわりです
また近くなったら改めてお知らせいたします
いやー恋愛話は難しいですね~せめてギャグならよかったのに^^
昔学生の頃に女の子が大好きな同級生の男の子がいたんですが
同じ空間に女の子がいないと息ができないと、友人づてに聞いた事がありました。
どゆこと?
だから彼は毎日彼女たちにプレゼントを贈っていたそうです
生きづらそうだなと思いましたね
もう一人は歳の離れた女性と同居してたときに
結婚願望があるんですがお相手が絶対にないと言い切った方だったので
私は何気なくそれは幸せになれないのでは?みたいなことを言ってしまいかなり怒らせてしまったんです
若い私には、もう後がない自分のことは分からないんだと言われて。
分からなかったですね~、当時は恋愛経験がなかったので
分かったのは、そういうことは静観しておくのが一番だと学んだことでしたね
下に幼いカリンとリクのイメージを貼って置きます
九重の森、どなたかに刺さってくれると嬉しいです。