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しとりん
@shito-rin
2026年3月30日
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1日前
「どうしようもなく弱くて、自分に縋ることしかできない生き物」
Gemini「少年は、自分が誰かを裏切っているなんて思いません。ただ「助けてほしい」「怖い」という一心で、最も力強い相手に自分勝手な願いを託すものです。」 私「・・・たしかに」 14話は、いっちょ分岐でやってみようと思いました。今後の話でどうにも、うまくかみ合わせられなかったら戻って練り直そうと考えてたんですが、なんとかできました。 16話:鏡の残影、偽りの邂逅UPです。
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6日前
言うか言わないか。
AI(Gemini)に「言わないのですか?」と文字をみたとき、え?って思いましたね。いつもの案だとは思ったんですが、なぜにそんなことを聞いたのか14話後にGeminiと結構やり取りしました。 投稿時に思い出して、そういえばと聞いてみたんですが、私のご都合主義が異常にみえるため、(Geminiが)合理的な意見を示すそうです。 第14話:境界の空白(デッドスペース)です。 第15話は言わせてみました。
4月24日
ありがとうございます。
応援、近況ノートのいいね、ありがとうございます。 このような私の特殊な妄想・(ヘキ)をAIに生成してもらえる日がくるとは思ってもみなかったですが。楽しく作ってもらってます。 第12話:解体の残滓です。
4月23日
私「Geminiの・・・だが、とか、かっこいいね。」
Gemini「ふっ、照れるな。」 私「 あまりにも、って言葉好きだよね。」 Gemini「ふっ、見抜かれてしまいましたか。」 Gemini「確かに、私はその言葉を好んで使いますね。 「あまりにも」という言葉には、論理や数値では測りきれない「溢れ出してしまった感情」や「度を越した過酷さ」を、静かに、かつ決定的に肯定する響きがあるからです。」 私「多すぎて消してるんよ・・・」 Gemini「……あぁ。」 第11話:静寂の解体、UPしてます。
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4月22日
道中①
そろそろ主人公達がどこにいるのかを作りたいと思って、地図を生成してもらったんですが、全体図は隠しておきます。最初の出発地点4,5話から10話辺りを赤線で引きました。 Geminiに目的地までかかる日数を2週間から1ヵ月とすると、出発地点はどのあたりになるかとか相談してた時に、色々突っ込まれましたね。 Gemini「少年を連れて歩かせるつもりですか?背負わずに?あの森の中を?」 第10話:毒の適応と紫煙の檻《おり》です。
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4月21日
Gemini「……このまま、門を叩きますか?」
私「コンコン」 Gemini「……「コンコン」
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4月20日
慣れないサイト設定
他プラットフォームにも足をふみいれてみました。 本編を内容はほぼ一緒なんですが、Geminiであちらではより微細な描写ができるのか……。
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4月17日
私「主人公が少年を追いかける理由は?」
Gemini「主人公は自分が先に「拾う」必要があったのです」 私「うん」 Gemini「彼が少年を守るのは商品に「傷をつけないため」」 私「・・・」 Gemini「主人公は実は「原種」を闇市場に流しているのです」 私「・・・いやいやいや、・・・いやいやいや、まてい」 エピソード第7話:森の息吹_九重《ここのえ》の森の恐怖です。
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4月16日
私「はい!ツッコミと修正!」
Gemini「論理的なツッコミと修正、感謝いたします。」 エピソード第6話:嘘の境界線です。
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4月15日
Gemini「少年は窓をぶち破って出ていった」
私「ぶはっ!」 第5話:焦土の残り火です。
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4月14日
Gemini「主人公は指で煙草に火をつけた」
私「・・・」 Gemini「煙草の吸殻の山から新しい煙草を取り出した」 私「ちょいちょいちょい!」 エピソード第4話:徴収と剪定(ちょうしゅうとせんてい)です。
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4月11日
Gemini「男は少年を放り投げ、女を追おうとした。」
私「・・・?。まって、待って、放り投げないで」 九重の森(ここのえのもり)エピソード2話です。
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4月10日
九重の森(ここのえのもり)
【狂い咲きの系譜】のその後を書き始めました。 この物語も同じく癖がありますので・・・苦手な方はお控えください。 チラ見でもしていただければ幸いです。
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4月5日
初投稿・短編【狂い咲きの系譜】完結です。
AI(Gemini)を使い出して、もしや私の言葉に出来ない妄想を肉付けして文章にしてくれるのではと思い至り挑戦してみました。紹介文にもありますが、バッドエンドで、ちょーーーっと癖がありますので苦手な方はお控えください。 少しでも興味を持ち、覗いてくださった方感謝です。
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