この僧都、或法師を見て、しろうるりといふ名をつけたりけり。「とは何物ぞ」と人の問ひければ、「さる者を我も知らず。若しあらましかば、この僧の顔に似てん」とぞ言ひける。 (徒然草、第60段より)
誰かの暇が潰せますように。 そんな気持ちで、好きな物語を好きに書いてます。 好きなものは、猫と日本刀と甘すぎない甘い物。 ちょっと好きは、地質・歴史・植物。 最近気づいた好きは、数字を眺めること。特にカレンダー。
普段はなろうで色々とか書いております。しがない兼業作者でございます。いまだになろうさんもカクヨムさんもシステムを理解していないので、返信みたいなのは遅れますが、別に無視をしているわけではございません。 何か至らぬ点がありご不快にされる場合もあるでしょうが、その際は何卒一言お言葉をいただければ幸いです。
ライトノベルなどを書いています。 「放課後は、異世界喫茶でコーヒーを」全6巻、コミック全1巻。(ファンタジア文庫) 「さよなら異世界、またきて明日」全2巻。コミックス全1巻。(ファンタジア文庫) 「太っちょ貴族は迷宮でワルツを踊る」2巻(オーバーラップ)
読みは氷純(ひすみ)じゃよ。 気分次第で色々書く予定。 とりあえず、二十作品くらいは投稿したい。
幼女を尊ぶエターナル神の使徒。 世にあまねくエターなったもの達に導きの光があらんことを。
小説はエンタメであり、ハッピーエンドがいいと思ってる梟目梟科のヒト。