やぁ、君たちの愛する海老…
は、先ほどワタシが美味しく召し上がったため消失した。ヤツはもういない。我々は自由だ!
明けましておめでとうございますこのクソ野郎たち。
新年初暴言をかますよ。
……いや、なんかホントごめん。
謝るぐらいなら最初から言うな? 違うんだ!
これは役者における役作りなんだ。
……自分でも何言ってるん状態なのだが。
「虚空の部屋」とかいう、作者すら先の見えない化け物と格闘した結果。
別のを書く。
ダメなアマチュアとして、一周回って初心者に戻ってきたなーって感じだ。
若かりし創作者だった頃を思い出すよ。いやー未だに芽が出な……!
わ、わたしほどのさいのうあふれるやつが、じぎゃくネタをするとでも!?
お前は妹とでもファ〇〇してろ。
というか、最近、脳内お花畑を通り越し、脳内おフ〇〇キン野郎であるボクとしては、なんかそういうの今年、手探りの方の小説も探りつつやりたいなって。
言うだろう? 二兎追うものは一兎も得ずだ。
コイツ、去年さっそく未完成品ということで一つ諦めてるからな。今更、自分でも自分が信用できないし、いや、自分は常に自分を公私共に裏切り続けてきたんだ。
もはや、自分に対しては期待は1ミリも1マイクロメートルほども存在しない。
つまりは、新年そうそうダメ元である。
人間は人生で何度失敗できるのだろう?
ボクはそれでギネスを狙うことにする。
公開中の、自分でも何書いてるのか分からない小説が、なんか……アクセス自体は0ではない事に、感謝と、少しの居心地の悪さを感じつつ。
今年こそは世が平穏でありますように。
謹賀新年。
はっぴーにゅーいやー。