軽口と知恵と勇気と仲間との連携で戦う私立探偵のお話を書いてます。 作者の敬愛するロバート・B・パーカーがスペンサーシリーズでボランティアに寄付するための募金を募っていまして。 寄付してくれた人を作中でモブとして登場させる。ってのをやっていました。なので私も真似をしたいと思います。興味のある方は下記の注意事項をよくご確認のうえ、ふるってご応募下さい。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 広告:ドク・ソルダートサービスより愛を込めて 《ドク・ソルダートはあなたの“死”を無駄にしません。》 新西京の物価高騰は、そこに生きる私立探偵のみならず作者の懐事情をも直撃しております。そこで、当社では、作者の生命維持にご協力いただける「篤志家(パトロン)」を募集しております。 ご支援いただいた方の中から、厳正なる抽選(と作者の気まぐれ)により、次回以降のエピソードにて「処理対象(モブ)」として登場いただく権利が発生するかもしれません。あくまでも可能性です。 <注意事項> 生存率:概ね0.00%です。一応の救助は試みますが間に合わない場合、当社の回収班が迅速に処理いたします。 死因指定:不可。流れ弾、爆発、魔術による圧死など、現場の状況・当社社員の判断にお任せください。 遺体回収:オプションには含まれません。 お急ぎの方は別サービス「高級遺灰再生プラン(要審査)」をご利用ください。 プラン指定:受け付けておりません。『デュエリストオンラインチャンネル』における賑やかしコメントを投稿するさいのHN、百鬼堂で買い物をしているだけの客、といった形での採用の場合などは救急対象としての優先度が極めて低くなるため、生存確率が上昇します(※当社調べ)。 その場合、派手に散りたかった!というご不満があるかもしれませんがご了承下さい。当社の方で適切に割り振らさせて頂いております。 安全な市民生活を送りたい方は、決して投げ銭ボタンを押さないでください。これは“注意喚起”です。 ……ですが、我々はいつでも貴方のサービスのご利用をお待ちしております。 【重要なお知らせ】 当社ドク・ソルダートサービスは、重症患者の救命・搬送を主業務とする合法的な民間医療企業です。それが例え戦場のど真ん中であってもです。 本広告に記載された「処理対象」などの表現は、あくまでエンターテインメント向けPRであり、通常業務では適切な医療行為を提供しております。 ――ただし、戦闘地域・非戦闘地域両方における弊社救急車両への攻撃・妨害行為は当社からの自衛攻撃対象と認定されます。該当者は本広告の記述通りの結果となる可能性があります。当社の活動理念へのご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。
そこらへんに転がっている雑草です。 執筆はノリと勢い、のんびりと指の赴くままに進めています。 【制作中】 ユートピアの詩
創作スタンスは基本的に“自己カウンセリング”が前提です。殆どの作品にトラウマ、虐待などの要素が含まれているので、ご承知おきください。 現在、完結済みのSF作品を毎日予約投稿で連載中です。 他には… 香港の九龍城寨が舞台のノワール風メンズラブ ほのぼの日常系歳の差メンズラブ 日本海軍、日本陸軍を題材にしたメンズラブ などを書いています。こちらは個人的にブログ等でこそこそ上げていたものを加筆修正して載せ直す予定です。連載中のものもあるので、いずれ更新は続けると思います。
めんどくさがりのテキトー人間、零元の天魔くんです。 どうぞ、よろしく。 最近、ちょっと古めのギャルゲーにハマってます。(絵がいいよね。好き) 私の作風は、かなり中二チックな感じです。好きな人は好きな感じ……だといいな。 心にいるダメな僕が囁きます。「ちょっと休憩しよう」「あとでやろう」「今日はこれでいいや」って……俺さ、マジで死んでくれないかな? 最近、ダメ人間化が加速して恐怖を感じている所存です。 色々とダメダメな僕ですが、創作活動頑張りますのでどうかよろしく。
不条理な物語が好き。 やっぱり不条理しか勝たん! ファンタジー、SF、ホラーあたりを好んで読みます。よろしくね。
人の仕草や沈黙の奥にある揺れに惹かれ、都市の片隅を歩きながら、日常に潜む違和感や秘密の気配を拾い集めている。 言葉よりも、その前に生まれる間や視線の動きを物語にしました。
はじめまして。ねすとと申します。 探り探り書いていきますので、もしよろしければ感想を書いていただけると今後の参考にさせていただきます。 また誤字脱字等ありましたら遠慮なくご指摘ください。 みなさまの心に少しでも残る小説がかけるよう、精進していきます。
「MURさん、夜中、小説読みたくないっすか?」 「読みてえなあ」 「ですよねえ」 「うーん」 「この辺にぃ、上手い小説の書き手、きてるらしいっすよ」 「あっ、そっかぁ」 「読みませんか?読みましょうよ。じゃけん夜読みましょうね」 「おっそうだな、あっそうだ、おいKMRぁ!」 「えっ、はい」 「お前さっき俺らが小説読む話してた時チラチラ見てただろ」 「いや、見てないですよ」 「嘘つけ絶対見てたゾ」 「なんで見る必要なんかあるんですか」 「あっお前さKMRさ、さっき小説読み終わった時にさ、なかなか星つけなかったよな?」 「そうだよ(便乗)」 「い、いやそんなこと…」 「読みたきゃ読ませてやるよ」
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/4最新作 盗まないと殺される極限強盗サバイバル掲載中! ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
ホラーが大好きです。いつかモキュメンタリーホラーを書けるように自己研鑽中です。
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
自己紹介短編 ⭐️獲得数1位 完全実力競争社会 https://kakuyomu.jp/works/16818622175901763858 ブラックショートショート 長編 PV総数1位 『停電エレベーターで猛烈に口説かれています』 https://kakuyomu.jp/works/16818622176179447913 元アイドルの主人公に人気ロックバンドのボーカルが一目惚れからの 交際→結婚→出産→子育て→後日談 中編 1話あたりのPV平均1位 『俺と入れ替わった美少女JKが失踪しました』 https://kakuyomu.jp/works/7667601420150892273 失踪した美少女はラスボス系ヒロイン その企みとは……?
なんちゃってケアマネジャーとして17年。 一筋縄ではいかない高齢者を相手に、腹の中では毒を吐き散らしながら、なんとか今日までやってきました。 綺麗な言葉だけじゃない、Haruワールドで新しい世界を覗き見してください。 https://tales.note.com/firm_mole760/w1xt4j9k4oyw7
初めまして、「深谷ぼくたちん家」です。 普段は埼玉県深谷市を拠点に、ハムスターの飼育や「命の守り方」について、動画で発信しています。 動画では「何故ダメなのか」「どうすれば守れるのか」というロジックを大切にしていますが、この小説では「理屈では割り切れない感情」や「人生のバグ(不条理)」に向き合う若者たちの姿を描きます。 🎸『リテイク・ノイズ』 地元・深谷を舞台にした、少し不思議で騒がしい青春SFミステリー。完璧な理屈(システム)と泥臭い感情(ノイズ)がぶつかり合う、激アツのメイン連載です。 💋『今日から住まわせてくれませんか? 破廉恥な雌ガキは面倒ですか?』 (略称:キスハメ / 全4話完結) 『リテノイ』のIFルートとなるスピンオフ短編。本編のシリアス展開から一転、欲望とベーステクニック全開でお届けする「わからせ百合コメディ」です。(※R15推奨) 👘『契れ、栄一! 誰もがメス堕ち!? 求婚してくる明治の偉人達をわがまま姫の濃厚なキスで口封じ!』 (略称:メスイキ! / 新連載) 求婚してくる偉人たちを、わがまま姫(栄一)が片っ端から極上キスで「百合令嬢」へとメス堕ちさせていく、前代未聞の歴史IF・TS百合コメディです。 命の「何故」を探すシリアスな旅から、風邪を引きそうなほど温度差のある振り切ったコメディまで、動画とは一味違うエンタメをお届けできれば嬉しいです。 応援よろしくお願いします! YouTube @fukaya_bokutachinchi
声と言葉で多くの人の心を震わせる。 エンタメ長編が主戦場。 割と雑食ですが、特に、その人にしか紡げない物語、人間の本質、ヒューマンドラマが好きです。 書く:読む=5:5くらい。分かりやすくエモい文章が好き。 好きな作品は『佐賀のがばいばあちゃん』『博士の愛した数式』『天地明察』など、 ゆっくりとしつつも、そこに人の生活が感じられる作品が好きです。 長く、書くことを続けられたらと思います。 〇長編(原稿用紙250枚以上) 2019年9月30日 厨時代 完結 2021年2月2日 光の三分間と声と言葉の青春 完結 2022年2月17日 夏休みの生存戦略:会社を休む、そして村を救う。 完結 2022年11月17日 イカんせん、貧乏でスシ。 完結【カクヨムコン8中間選考突破】 2024年6月2日 ウマ娘 Way of Gold. 完結 https://www.pixiv.net/novel/series/9794200 2024年9月4日〜 ダジャレー・ヌーヴォー 連載中【カクヨム金の卵選定作品】 〇中編(原稿用紙100枚以上) 2021年11月21日 声と言葉のボクシング 完結 2021年11月30日 先日、未亡人の私(35)が猫と女子大生を拾ったんだが 完結 2022年7月1日 思い出の定食屋が閉まるらしいので、片道¥25,460かけて富山から青森に食べに行った話 完結【カクヨム金の卵選定作品】 〇短編(集)・歌詩集 たくさん。
ぬいぐるみに関連したお話を書いてます。 というか、ぬいぐるみ達を代弁者として、人間関係や社会の構図を見つめています。
あまね ちはると読みます。好きなジャンルは恋愛とダークファンタジー。朝はパン派です。ジャンケンは初手チョキを出す派です。
海外滞在してて、ゆっくりと執筆しております。 💎 『護愛のアウイナイト ~過去の亡霊から君を守る、青き誓い~』 流血と絶望を越えて、一人の青年が「管理者」としての愛に目覚める重厚サスペンス。 (※現在、甘さ致死量の『特別スピンオフ』も連載中。本編の緊張感に疲れた方は、こちらのバフをご利用ください) 🌹 『赫愛(かくあい)のアレキサンドライト』 奪い合う独占欲と二面性を描いた、全14話の濃縮された物語。 私の作品のルーツ(基幹システム)を知りたい方は、こちらからどうぞ。 「論理(ロジック)」と「感情(パッション)」の境界線で起きるエラーを、美しいテキストへとレンダリングするのが私の仕事です。 皆様の【★評価】や【♡】、【フォロー】が、異国で戦う私のサーバー(執筆意欲)の最大の冷却剤になります。一度接続(読了)したら最後、二度と抜け出せない沼のような体験を提供し続けます。
カクヨムコンテスト10長編ホラー部門で「禍系図」が特別賞を受賞しました。 ホラーやミステリが好きですが、異世界ファンタジー、恋愛、コメディなど、様々と書いていければなと思います。どなたかの心に、少しでも残る文章が書けていたとしたら幸いです。
物語を書くのが好き 天体、神話が大好物 ただいま、転生モノではない ダークファンタジーをメインに執筆中! いわゆる…王道?少年 ウィルが頑張ってます! そして、流行りの転生したお話も執筆始めました! こちらは悪逆非道暴君女王に転生したお話で ちょっとティスト変えて書いてます♪ 私の世界観を気に入って頂けたら嬉しいです 最後まで書き切るのが目標ッ! よろしくお願いします
頭に浮かぶ創造たちが 文字として産声をあげるのは とても楽しいものですね!
『カクヨム』デビューは2018年。以前はセミプロの「漫画家」でしたが、表現方法を「漫画」から「小説」にかえて、いま、物語をつむいでいます。書けば書くほど小説の奥深さを実感しています。 こんなに夢中になって心をゆらす楽しい遊びがあるでしょうか。たぶん一生書きつづけると思いますので、どうぞよろしくお願いします。*^-^* ほぼほぼ〈カク〉専門で〈ヨム〉のは稀ですが、ステキな一期一会がありますよう祈っております♪ ※※※※※〔 おススメ作品の紹介 〕※※※※※ ◇『サクラ・イン・アナザーワールド』(SF冒険ファンタジー/長編・連載中) いま、私が全身全霊をかけて書いている、長編小説。第三章、絶賛執筆中です! ハヤカワ系のSFファンタジーや映画などが好きな人におススメ。 ◇『漫画家をやめて小説を書きはじめた理由』(創作系エッセイ/連載・1話完結) なにかしら、作家さんのモチベーションになれば…と思って書いてます。 《カクヨム公式運営》様から、レビューをいただきました。ありがたい! ◇『3・11を忘れないで!』(エッセイ/連載・1話完結) 被災はまだ終わっていません。 いまだ、社会の片隅で苦しんでいる人たちの《現実》を忘れないでください。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
シンカー・ワンと申します。呼び方はシンカーでどうぞ。 名ばかりの恋愛物書き。実態は雑多。 横着者なので、たまにしか書きません。 今は書くことすら面倒になっていますので、ほぼ活動休止中と言っても過言ではありません。 よろしくお願いします。 なお、当方をフォローされても、フォロワーになるとは限りませんので、ご了承ください。
初めまして、かーすけです。 小説を書くのは初心者です。 趣味で書き溜めてきた小説を読んで頂きたく、少しづつ投稿させていただきます。 主に、小説家になろう、カクヨムに投稿しています。 書きたいジャンルは、現代ドラマ、転生や生まれ変わり、医療、恋愛です。 毎日投稿を目標にしています。投稿する前に推敲していますが、誤字脱字や読みづらい点があるかもしれません。何卒ご容赦ください。 皆様からのコメント大歓迎です。よろしくお願いいたします。
同人作家からドラマーになり、ネット詩人になり、現在は小説を書いています。365日飲んだくれています。 家の前は居酒屋新時代。 裏手はスタバと成城石井です。 (2026年3月に幽霊アカウントを復活させました)
「うちの探偵がゴミすぎる!」の毎日更新を頑張ろうとしてました…… 最近リアルが忙しくて中々執筆出来ていませんが、それでも読んでくださる方々には感謝してもしきれません。いつも本当にありがとうございます。 革命軍所属です。 何卒よろしくお願い致します。
百合と少年漫画の人。BLも読み書きます。コメディとハピエン好き。ロックに夢中🤘 【連載中作品】 『しんじゆうしましょ -俺とシズエの364日-』←おすすめ💖 幽霊男女が死因を探して旅する恋愛ロードムービーです。 『好きな漫画だけ語りたい!』 読んだ漫画の感想をひたすら書きなぐっていくエッセイです。 『好きなROCKだけ語りたい!』 ロックを中心にあらゆるジャンルの音楽アルバムを紹介します。 『続・好きなことだけ語りたい!』 昭和~平成の回想やアニメ/レトロゲームなどを語るエッセイです。
撮り鉄歴15年の電車オタクです。 おそらく日本初の<<撮り鉄ラノベ>>、「甲夜に奏でしGTO」(こうやにかなでしさいりすた)を連載しています。 連載頻度は東部時間基準で毎月3日、13日、23日夕方が基本です(日本時間で4日、14日、24日、午前中に相当します。また、毎月30日にはエッセイもしくは外伝小説等の投稿を行い、投稿物がない場合はGTOの追加更新日といたします。本業の都合によりリスケが発生する場合があります)。 宗教上の理由によりトランプ氏と交流の深い人物を支持したくないため、Xアカウントはございませんが、YouTubeおよびインスタグラムで近況報告、キャラデザ公表などできればと思います。 https://www.youtube.com/@NoahHatezaki https://www.instagram.com/noah.hatezaki/ 写真ACにて、過去に撮影した撮り鉄写真がダウンロードできます。ぜひお越しください。 https://www.photo-ac.com/profile/26518961 英語での小説は全てこちら(Wattpad)との二重投稿となっています。 https://www.wattpad.com/user/NoahHatezaki
コスプレイヤーを目指す新進気鋭の謎の大学生は今宵、小説を書かせていただきます! 趣味はウマ娘、その話ができればちょっぴりうれしいです! 気軽にアドバイスしていただけると嬉しいです 持ち歌はさよならエレジー 就活嫌々期なので現実逃避します 好きなアニメは【陰の実力者になりたくて】【ようこそ実力至上主義の教室へ】などです!
僭越ながら小説を書き始めました。量、質ともに卓越した作品を目指していきますので応援よろしくお願いします! 好きな小説家は東野圭吾さん、知念実希人さん、乙一さん、恩田陸さん、森博嗣さん……様々なジャンルの本を読みますがミステリーが一番好きです。
小説、評論問わず、書くのが難解なテーマを執筆していきたいです。 尚、創作論や私的エッセイを公開する予定はありません。 台詞よりもまず、地の文の美しさを追求します。
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
本を読むのは前から好きでした。 でも、自分が書くとは思わなかった。 そんな日が、突然きて、今とても楽しいです。
短文連打で、様々なジャンルに挑戦します。 読んでいただいた時間が無駄にならないよう、研鑽しています。 よろしくお願いします。
お茶漬けのような、手作りサンドウィッチのような日常にそっと寄り添う作品が書けるように努めます
台湾のライトノベル作家。 ダークとロマンスが交錯する世界観を得意とし、壮大な叙事詩と極限の感情をこよなく愛する。 現在、邪神によって幕を開ける「建国神話」を執筆中。 https://linktr.ee/snowplanet2022 原作は中国語で書かれており、作者自身がGPTなどのソフトを使って日本語に翻訳しているので、うまく読めないところがあるかもしれませんが、ご容赦ください!
自分の病後の療養と、親の介護が始まりそうな気配の中、迷いながらも出来ること、書きたいものを模索しつつカタツムリの如きスピードで進んでおります。(そろそろ加速したいところです💦。)よろしくお願いします☺️。 異世界の旅も素敵ですが、日常をフワっと浮かせるような不思議が好きです。目下あんまりフワっともしない、不穏な物語に全振りしておりますが…💦。
人間はみんな、どこか出来損ない。 「あるべき姿」ではなく「ありのままの人間」を、時には温かく、時には滑稽に書いています。
百合中毒の新人ノベリスト。「あったらいいな、こんな百合」を形に……
本職は老年に差し掛かった孤独な底辺工場派遣労働者です。 あまりに酷い現実世界に厭気がさして溺愛系、ざまぁ系の異世界転生モノを読み耽ってました。 諸先輩方の作品たくさん読んでいるうちに、自分も書いてみたいなと思い、登録しました。まずは忠実にテンプレ通りに書いていく事からはじめていきたいと思います。 現実逃避のために溺愛、ざまぁ系読んでたんで、底抜けに明るくて勢い任せのイケイケ系が好きですし、自分もそういうのを書いていきます。 あまりに酷い現実世界の描写はしません。書いてて胸糞悪いし、自分も読まされたくないですから。
小説は素人でエピソードっぽい作風です。 本業の合間に投稿しますので、よろしくお願いします。
カクヨム初心者のため、色々勉強中です。 ぜひよろしくお願いします。 コメント頂けると嬉しいです。
正統派から面白系とナンデモ短歌で表現することで遊んでいます。 時々、都市伝説系の短歌も読んだりします。 最近は小説、それに俳句にも手を出しています。 そちらも宜しくです。 読む方は雑食系です。 面白い小説・短歌・俳句があれば紹介して下さい。 遊びに行くかもしれません。
最近プロットを書くことを覚えました。