百合が大好きです。10年以上前に百合というジャンルがあることを知り、それ以来ずっと、百合作品を読み漁り、暇さえあれば女性と女性の関係性について考えていました。 ずっと自分でも百合創作をしたいとは漠然と考えていましたが、時間と根気が足りず悶々としていました。しかし、AIの登場で、妄想を少しでもAIの力を借りて形にできるならば、そしてそれが少しでも百合好きの皆様に届き、百合文化がますます盛んになってくれたらな、という想いで作品の投稿を始めました。 その最初の作品が『幼馴染が私のことを好きすぎる件』です。拙文ながら、誰かに刺されば嬉しいです。 絵でも小説でもそうですが、創作にAIを使用することには賛否が分かれている現状です。私自身、AIを使用しての作品であることに、思うところが無いわけではありません。ですが、「形にならないよりは形になった方が自分も嬉しい、もしかしたら喜んでくれる方がいたら嬉しい」という気持ちで投稿の決心をいたしました。 長くなりましたが、拙作をどうぞよろしくお願いいたします。尊い百合関係性全てに幸あれ!!!!
カクヨムでは百合を主に書いてます。 小説家になろうでも連載しております。 作品はよく非公開にすることがあります(続きを書くのに時間がかかると判断した場合や、連載継続が困難な場合)。 申し訳ありませんが、その点についてはご了承ください。
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