生々しい感情を振り撒くキャラクターが好きです。 キャラクターが、自分の意志よりお話の都合を優先して動いてる、話していると感じると冷めてしまう。 普段、ストーリーよりキャラクターを重視して読んでいる人かもしれません。 読むジャンルはファンタジーが多いですが、割と色々読みます。
『【SSR】織田信長(猫耳)を実装したら、本人が監修しに来た。』連載中です。 偉人を美少女化して、史実を盛って、ガチャを回す。 そんなソシャゲを作っていたら―― 「この信長、解釈が違う」 本人が監修に来ました。 歴史×ソシャゲ会社×現代ファンタジー。 史実ネタとキャラクター同士の掛け合いを中心に、ゲームとして作られた「偉人」と、本物の「歴史」がぶつかる話を書いています。 コメント・感想・レビューなど、お気軽にどうぞ。 とても励みになります!
ど素人の書く小説なので、下手なのはご勘弁下さい。 あと、更新頻度がバラバラです。ご了承下さい。 読んでくれた方、何かアドバイスとか貰えると嬉しいです。