ファンタジーの沼にはまっています。長編、鋭意執筆中。必ず完結させます。
私は、ファンタジーが好きだ!! 私は、しっかり描写された戦闘が好きだ! 私は、アクションシーンが大好きだ!! 世界観というものが好きだ! 異文化の生活が好きだ! ままならない展開が好きだ! 陰と陽のバディが好きだ! 武人の共闘が好きだ! アイコンタクトが好きだ! かけがえのない絆が好きだ! 海へ 草原へ 山へ ガレ地へ 川へ 渓谷へ 旅をしていく話が大好きだ!
2025/07/01 から始めました。 日常のちょっとしたことに対する、私の感覚を共有できればなと思っております。 ホラーがメインとなりますが、お化けが出てくる作品は少ないです。 日常を掘り下げた先にある、鈍く重い恐怖を書くことが多いです。 読むのも好きで、新着順やおすすめ、読んでくださった方の作品にふらっとお邪魔してます。 私の書いたレビューで一人でも読者が増えてくれれば嬉しいなあ。 短めの短編がほとんどですので、お好きなところから読んでいただければ…! コメントをいただけると、とても喜びますので、面白かった時や何か感じた時には、どうぞよろしくお願いします。
ラブコメやファンタジー系が好み、橘ミコトです! ◯好きな作品 ・オーバーロード(丸山くがね) ・ハーモニー(伊藤計劃) ・BLEACH(久保帯人) ・ヴァイオレット・エヴァーガーデン(暁佳奈) など 座右の銘は「人生をフェスティバる!」 割と何でも読んだり書いたりする雑食系です。 皆様の作品に唐突に現れてはコメントやら☆やらを残していきますがご了承下さい。 どうぞ仲良くしてやって下さい、よろしくお願いします!
Xアカウント名前違いますが私です。 色々やってます。近況ノートはいつか作品に使えるかなと思ってる日記です か、書いていいかな… 「カクヨム金の卵」7月~8月に選ばれました!
小説家になろう以外にも投稿サイトがあると知り、来てみました。 こちらにしか置けないものも置いてます。 カクヨムコン11短編参加中!! どうぞ☆や♡で応援してくださいませ。 今後の活動の励みとなります。 感想もお気軽にいただけると幸いです! 一言でも全然大丈夫なので、ぜひ! 読者様の反応を見ながら今後の作品傾向を考えようとも思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 Xやってます。 フォロバしますので、フォローよろしくです!
俐月(りつき)です。 なろうにも投稿しております。 代表作を中心に、好きなものを思いっきり全力で書いていきたいと思います。 今は代表作と詩的散文を更新しております。 よろしくお願いします。
小説ド素人の社畜OLです。 憧れのクリエイティブな世界に一歩踏み出してみたくて、ライトノベルを書いてみました。 たくさんの方に読んでいただけたら嬉しいです!
読む側から書く側にやって来ました!。 小説を書き始めてまだ日が経っておらず、まだ文章も拙いですが、これからよろしくお願いします!
しがない物書きさんです ※著作権は全て【蓮見藍菜】に帰属します
漫画もTRPGもアニメも大好きです 仕事があるので執筆は遅めです 恋愛系は苦手……伏線バリバリのバトル系とか終末世界ものは好き笑 Xの方が愉快な私が見られます笑
作者のプロフよりも 作品見てくれた方が嬉しいよ🍐 …と書きましたが簡潔に自己紹介。 ⭐︎創作歴10年超有りながらも芽が出ない底辺作家。元は映像脚本の勉強をしていたので、小説の表現力は皆無ですがプロットとキャラクターには自信あり◎ ⭐︎🦖(1歳)と旦那(笑)の世話があるので、活動時間は仕事ない日の平日日中がメインです。(土日は家族サービス業務のため多忙) ⭐︎サスペンスと恋愛とヒューマンドラマが好き。アクションも。異世界ファンタジーはあまり耐性がないのでお手柔らかに😅(フリーレンくらいかな…) 実は拙作「小説家になろう」で完結しているので、投稿しながらも読む時間割とあります。 相互受け付けます♬よかったらお声がけください。 ※ただし女の子ばかり出てくるハーレム系は苦手です。何でおっ🥧出しながら闘うん?仕舞えや💢て思うので集中できません。
個人的な「物語を作ってみたいな」という願望から来ている趣味ですので、拙ったり、気になる部分も多いかもしれません。是非、暖かい目で読んでいただけると幸いです。
以前、燈と言う名前で活動していた者です。 この度、アカウントを再度作成いたしました。 今回は不手際等が無いよう日々精進してまいりますので何卒よろしくお願いします。
短編書いてます。そのうち長編も書きたいです。 好きな作家…北方謙三、木下古栗、小川洋子、京極夏彦、貴志祐介、舞城王太郎、飛浩隆など
サイノメです。 子供の頃から創作が好きで、色々と試していったのですが、ある日観た映画のワンシーンを自分なりに言葉で再現しようとしてうまく行かなかった事がありました。 そこから、視覚で得たものを自らの言葉として出力することへのこだわりを持つようになり現在にいたります。