サッカーワールドカップ、オランダの選手は良い尻してましたねっ!
こんにちは、五月雨恋です。
本日は私にとって記念すべき日だったのですが、語呂合わせだと『ムフフの日』らしいです。
今思えばムフフの日に小説デビューした奴が『切ない恋を書く鬼才小説家』になれる筈もありませんでした。
改めまして『ムフフの日に鮮烈デビュー!尻を書くアホ、五月雨恋』です。今後ともよろしくお願いいたします。
*
さてさて。せっかくなので1年振り返ってみたいと思いましたが、カクヨムに投稿初めてから現在までの詳細は、大体こちらに書いてあります。
■星0・いいね0・PV0で心が折れかけたっ!五月雨恋の執筆奮闘記
https://kakuyomu.jp/works/822139843090805794
ネタはいくつかあるものの、イマイチ気分じゃないので最近更新頻度が低いです。
実用的な記事を最近書き上げたので更新しようかな? なんて事を一瞬思ったのですが止めました。
本当に実用的な内容か分からないし、そもそも実用的な内容書いてたら私っぽくないじゃないですか?
日常に潜む身近なアホが私じゃないですか?
またそのうち迷走したら書こうと思います。その時は是非、私を助けてください。書き手の方は勿論、読み専の方も是非。
物語越しじゃない、純度100%の五月雨恋を味わえます。珍味みたいなものです。
*
とはいえ振り返るのも良いでしょう。
最近は連載ものばかり書いていたので、こうした駄文も中々書かなくなりました。
プライベートの方が忙しくて、駄文書いてる暇がないという事もあります。
今日はちょいと無理矢理時間を捻出しましたので、ひたすらつらつらと書いていきたいと思います。
飽きたところで是非離脱くださいまし!
* * *
そんなわけで投稿初めてから1年経ちました。
ChatGPTに書かせてみた『走れメロス~Fカップちゃんに会いたくて~』が面白くない、との理由で小説を書き始めた私でしたが、1年書き続ける事が出来ました。
これも一重に様々な方に教えていただいたり、応援していただいたりしたお陰です。
本当にありがとうございます。
カクヨムにいる皆さんのお陰で、とシンプルにお礼を言っても良かったのですが
『初投稿時にPV0で私の心をへし折った冷たい世界』もまたカクヨムな訳です。
その全てを褒める訳にはいきません。
けどまぁ、お世話になってます。いつもありがとうございます。
では、詳細については先ほどの執筆日記をご参照いただくとして、ダイジェストで私の1年をご紹介しましょう。
・初投稿の短編で爆死。PV1。
・とりあえず中編(5万字以下)を書いたらエタりかける。
結果的に10万字超えてなんとか完結。
・頑張ってウケそうな内容書いてみる。さらに爆死。
・諦めて書きたいもの書こうと短編を書く。気持ちが良い。
・ラブとかどうでもいい! ギャグを書くぞ! 結果的にラブコメになる。
・完結後、燃え尽きて変な短編を量産。楽しくなる。
・そろそろ何か連載出さないとな、と温めていた2本を入念に準備する。
面白いのか自信がなくなる。一旦封印する。
・ヤケクソで書き始めた物語をとりあえず投稿してみる。
過去最高のPVを叩きだす←今ココ
長く続けていれば道を歩くだけで群衆が割れて「あれが古参の五月雨恋だ! 尻を見せるなっ! 捕まるぞ!!」みたいなオーラが出るのかな?
って妄想をしていましたが、そんな事はなさそうです(当たり前)
そもそも1年書き続けた程度で分かるはずもありません。
でも、50年くらい続けたらそうなるかもしれません。
100年続けたら間違いなく「アタシを知る者は、皆死んじまったよ」とか言えるんでしょうね。
やだ、異世界ファンタジーのチートキャラみたい。
その時は尻を差し出してください。なに、命までは取らんさ。尻を見るだけさ(ぐっへっへ)
WEB小説人生の2年目が始まりましたが、これからも末永くよろしくお願いいたします。
*
さて長くなりました。
正直に言いましょう、長くしました。
ここからはコッソリ宣伝です。
■夏休み、文学少女とこっそりハメ外しました。
https://kakuyomu.jp/works/16818792438856670037
こちらの短編、1年弱前に書いた話だったのですが、チラホラと読まれだしてます。
今連載中の作品
■幼馴染は、俺の親友のことが好きらしい。
https://kakuyomu.jp/works/2912051599608560717
に出てくる、とある人物目線の短編なのですが、久々に読み返してみたら酷い出来でした。
最近大改稿したので、よろしければお読みください。
……え? 時間軸繋がってるのかって?
ご想像にお任せします。
あでゅー!