政治活動家。 アナルコニヒリストを経て老荘・道家・道教・仙道に関心を寄せる図書館情報学徒。 思想を言葉で表現するなら「魔界からの呪詛」。 「革命のためなら世界が滅んでも構わない」と言えるぐらいに過激にならないと革命はできないし、そもそも革命とは世界を総破壊することだが、革命を無理して起こす必要はなく、破壊の伝統を守り、その「革命思想」を持って生きる者が革命家なのである。 20代の頃はニーチェに傾倒し、無政府主義の実践・研究をしつつ、「革命的~~」と名前が付く単なる飲み会に日々参加し、放蕩。その後東洋思想に関心を持ち、なぜかオカルト路線に。 好きな作家はSF作家のルーディ・ラッカー。 あらゆる表現は政治運動であり、ボクの小説は政治活動です。