こんにちは。朝霧 巡(あさぎり じゅん)と申します。 小説・イラストを制作するかたわら、創作作品やハンドメイド作品などを扱う小さなショップ「ヴァル書房」を運営しています。 ヴァル書房では、同人誌・創作小説・ZINE・イラスト作品・ハンドメイド作品など、個人クリエイターの作品を実際に手に取ってもらえる場所づくりをしています。 ネット上で作品を公開するだけでは届かなかった人へ作品を届けたり、 「知らなかった作品と偶然出会える場所」を作ったりすることも、現在の私にとって大切な活動のひとつです。 自身も小説家・イラストレーターとして活動しています。 執筆ジャンルは異世界ファンタジー、現代恋愛、青春ものなど。 派手な展開や流行の型を追うことよりも、登場人物の心の動きや、人と人との距離が少しずつ変化していく過程を大切にしています。 恋愛作品は純愛を基本としており、NTRや不倫を主題とした作品は執筆していません。 性描写を含む場合もありますが、それ自体を目的とせず、登場人物の感情や関係性の延長として描いています。 異世界作品についても、転生・転移・チート・ハーレムを中心とするのではなく、その世界で生きる人物たち自身の物語を描くことを心がけています。 現在は「作品を書くこと」と同じくらい、 作品を作る人と、それを好きになってくれる人をつなぐことにも力を入れています。 ■ ヴァル書房 Instagram https://www.instagram.com/valshobo/ ■ Pixiv https://www.pixiv.net/users/32074489 ■ Bluesky https://bsky.app/profile/asagiri.bsky.social 創作者として、そしてヴァル書房の店主として。 作品との新しい出会いを少しずつ作っていければと思っています。 ヴァル書房ともども、どうぞよろしくお願いいたします。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第2回GAウェブ小説コンテストに参加しています。 【仲間を庇う度に自分のことを忘れられていくスキル持ちの男が、旅をしながら仲良くなったヒロインを守っては曇らせ、忘れられ、また次の場所へ行く話】 https://kakuyomu.jp/works/2912051605049430681 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
こんにちは、上野文と申します。現代ファンタジー小説『カクリヨの鬼退治』を連載しています。 昔話や神話、歴史に題材を取ったピーキーな小説ですが、是非応援や感想をいただければ幸いです。 またドラゴンノベルス様にて、書籍版『七つの鍵の物語 ぼっちな僕の異世界領地改革』全二巻が発売中です。WEB版にあたる『悪徳貴族』も完結済み。 支えてくださった方々に心よりお礼申し上げます。ありがとうございます!
押見五六三(おしみのごろみ) 朝廷に使えた亀卜の占い師、呪術者の血筋であります。ですがわたくしは残念ながら花びらをちぎる花占い位しか出来ません。 それでも頑張って日本古来の魔法、禁厭(まじない)を、小説内でかけてみようと試みます。
読んでくれてありがとうござます。文章は苦手な素人です。気に入った作品は、レビューも書きます! 勝手に気になった小説はじっくり読んで書きます。(稚拙です)和風ファンタジー、中華ファンタジー、児童文学のレビュー多め。 転載・AI 学習・二次利用の禁止。 好きな小説は上橋菜穂子さん「守り人シリーズ」、荻原規子さん「勾玉シリーズ」、小野不由美さん「十二国記」。最近読んでいるのは白川紺子さん「後宮の烏」「烏衣の華」「花菱夫妻の退魔帖」、日向夏さん「薬屋のひとりごと」、好きなアニメは宮崎駿さんの「千と千尋の神隠し」「もののけ姫」「となりのトトロ」です。好きな漫画は「マロニエ王国の七人の騎士」「亡国のマルグリット」「シャンピニオンの魔女」、音楽ものです。 エブリスタでは月待六花の名前で活動中
どうも皆様、はじめまして。 ちょこちょこと暇を見つけては書いております。 一昨年程前に、脳梗塞で入院し、退院して復活しましたが、その影響で、タイプミスや誤変換等による誤字脱字等の発見と修正が不十分な事が多く、ご迷惑をお掛けして居ります。 今後も十分にチェックを行うつもりで居ります。 何卒宜しくお願い致します。
元読み専です。 ご指摘、誤字脱字を報告して頂けると嬉しいです
はじめまして、我は梅太ろうと申します。 2022年12月から投稿を始めました。 おかげさまで代表作『インヘリテンス』第一章が無事完結を迎え、この度第二章も開始することができました。 拙作にて、読み辛い箇所など多々あるかとは思いますが、何卒温かい目でご愛読くださいますとこれ幸いです。 本作は非常に中二臭い物語とはなっておりますが、どうぞ忌憚なきご意見ご感想をお聞かせ頂ければと思っております。 どうぞよろしくお願い致します。
お越しくださり誠にありがとうございます。 情景や心情をどれだけ文章で伝えられるか。きちんとドラマは用意されているか。 文は川の流れのようにスムーズか。そんなことに拘りながら執筆に取り組んでいます。 「カクヨム」の他、地元新聞社などにも掌編小説を投稿。現在入選での紙面掲載は9回。 そのうちの1本【バスを降りる時】が年間最優秀賞受賞し、取材の記事も紙面に掲載されました。 2023年から短編もチャレンジ。 1年1本。10年で10本…書きたいな。
物語を書くことが好きなひと。 頭の中にぽつぽつと浮かんだものを、文字として具現化していけたらと思っています。 お時間にゆとりがある時にでも読んで頂けると、ほんとに嬉しいです…!
宝の山に入ってみたものの、何から持ち出そうか迷ってしまっているような、そんな日々です。よろしくお願いします。 誤字脱字の指摘、ご意見ございましたら、お聞かせ下さい。ためにもなりますし、励みにもなります。 以下、主力作品は以下のコレクションを参照していただけると幸いです…。 https://kakuyomu.jp/users/zero-sum/collections/16816452219422156001
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