今日の小説投稿は、『小さなご主人様と僕(6) - 嬉しさのおすそ分け』でした。
少しずつ、でも着実に成長していく「小さなご主人様」と、
その傍らでやさしく寄り添い続ける「ぬいぐるみの僕」。
子供って、小さい頃は大好きな人のマネを何でもしてみたくなるものですよね。
そんな、ほっこりとする日常のワンシーンをお届けしました。
──さてさて今日から9月。
私がカクヨムを始めてちょうど半年が経ちました。
素人ながら手探り状態で投稿を続けてまいりましたが、
最近、なんとなく達成感とか満足感とかが無いなと感じることがあって、
ここらで少し立ち止まってこの感情を整理することにしました。
そんな訳で、次回の投稿は、少しばかり間が空いてしまうかもしれません!
やめてしまうことはないと思いますので、
フォロー頂いている皆さまには、ぜひそのままにしておいて頂けると嬉しいです。
それではまた。
See you ! 🌵🌵