いつも『史実通りに動かないと電流が流れるので、ビビリの俺が泣く泣く「維新の英雄」を演じるハメになったぜよ』をお読みいただきありがとうございます!
おかげさまで第11話まで更新しました。
ここまでの「強制英雄」ぶりを3行で振り返ります。
✅️ 11話までのあらすじ
・ビビリな主人公が、歴史補正AI「クロフネ」に憑依され幕末へ。
・「史実通り動かないと電流(激痛)」というパワハラを受け続ける。
・江戸の千葉道場で、ただ怯えていただけなのに「凄まじい胆力」と勘違いされ、勝手に英雄評価が爆上がり中!
🔥 12話以降の予告
江戸での修行(という名の電流耐久生活)を終え、物語はいよいよ動乱の「土佐帰国編」へ!
次にAIが持ってきたミッションは、なんと重罪である「脱藩」。
「英雄になる=死刑覚悟の犯罪者になる」という理不尽な状況に、サカモトはどう立ち向かう(逃げる)のか?
引き続き、応援よろしくお願いします!
▼本編はこちらから
https://kakuyomu.jp/works/822139844886780968/episodes/822139844886801997