伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 連載中『美少女になった俺、やがてチートスレイヤーへと成り上がる』
はじめまして、ノクティアです。 「星降る夜の郵便局」をはじめ、心温まる不思議な物語や一風変わったジャンルの物語も書きたいと考えています。 どうぞよろしくお願いします。 また、アルファポリスにて灰野ルカとして活動しています。異なるジャンルも書いていますので、アルファポリスでもよろしくお願い致します。 また、現在アルファポリスにて執筆している物語を、時期はまだ未定ですがカクヨムにも掲載していきたいと考えています。 少しずつ準備を進めながら投稿していく予定ですので、見かけた際はぜひ読んでいただけると嬉しいです
現在進行形で中二病を罹患中。 中二を過ぎたが…誤差だ誤差! 小説に関して自信はない。 いつか、週間ランキング百位以内になることを 夢見る小説愛好家 他意はない
海外在住のランナー兼Web小説家。 『異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォッチで謎を解く〜』をカクヨムオンリーで執筆中です。 実際のランニングデータ(記録)はこちら→https://www.strava.com/athletes/SparkNorkx
以前は小説家になろうで書いていましたが、こちらに引っ越してきました。 向こうでの代表作、『僕と魔女さん』をこちらでリメイク。『僕と魔女さん カクヨム版』 リメイクに辺り、多少、内容を変えました。とはいえ、無名の駄作なので、この作品を知る人がカクヨムにいたら驚きです。 ともあれ、よろしくお願いします。
都心で働くサラリーマン。満員電車の中でスマホを片手に執筆しています。約10年前、新型コロナでないウイルスで肺炎となり若干、右耳がよく聞こえません。私が反応しないときは左側から話しかけてください。 大学受験前、理数系科目の偏差値が最も高いときで100を超えつつあったときでも国語はいつも平均点付近でした。 中学生の時から国語が苦手で、高校生の時には現代文でたびたび赤点すれすれ。それでも、何とか大学には進学できました、少しでも、作文力を上げようという思いから、この頃、物語を書き始めました。 社会人になって、小説のことなど忘れていましたが、ひさひざに物語を書くと、不思議と筆が進むようです。通勤時間にスマホで書いて、自宅で清書するという書き方もします。 普段はサラリーマンなので、なかなか清書と推敲がすすみません。1~2カ月ごとに短編を掲載するというのがとりあえずの目標です。
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