書くの楽しそうだなということで近況ノートというものを綴らせていただきます。
『四桁の終点』はカクヨムでは初投稿の小説になります。完全に高校の授業で読んだ数多の文学作品に影響を受けている気がします(それにしては完成度は……うん)。
今作は敢えて語りすぎない、考察?察して?系作品にチャレンジしてみました。私の中では新しい試みです。ここどういうこと?という要素もちょっと多いかと(⌒▽⌒)。
考察と雰囲気がこの小説の魅力かと思われます。
コツコツ書こうと思ったら2日で書き上げてしまいました。これからはもっと丁寧さを重視したいところです。
読者様がいないと成立しないお話ですね。
楽しんでいただけたら幸いです。