中学生の時部活で部長をしていた、その時くらいからかな顧問とうまくいかなくなり利用されるようになったのは
担任の先生に分からない問題を解説してもらうためにいつもより早く登校して一階にある下駄箱で履き替えて四階にある教室に行こうとした時顧問と鉢合わせてしまった
顧問は「ちょうどいいや、重いからこれ持ってくの手伝ってくんない?」と自分は一度自分の教室に行き荷物を置き担任の先生にそのことを伝えた、その後また職員室に戻り重い荷物を持って四階の端にある部室まで持っていった
その後教室に戻り担任の先生にしっかりと謝り、担任の先生からは「断ってもよかったんじゃないの?せっかく早く来て、自分のために時間を使おうとしてたのに」と、自分的には自分の時間より困ってる人を助けたほうがいいと思っていたから結果そっちを優先してしまった
そんなこともあり部活のことも他にもいいように使われて自分が耐えられず爆発した結果トラブルになってしまった、顧問と話し合いをした時「あなたの優しさに甘えてた申し訳ない」と
自分の優しさは人をダメにしてしまう、そして自分に対して崇めたり、持ち上げたりするが結局は裏切られいいように使われるだけのただの人になってしまっていることがわかった
今でもそれは結局変わってない、いいように使われるだけのただの人になってしまっている
そんなことならもう最初から褒めたりしないでほしい、どうせお世辞で何も自分のことを分かってないのに分かったように言ってくるのがいらいらしてしょうがない
とある人が私にとってその状態にしか見えない、でもこれを見られたら終わりだなーと思う
まあ見てもどうでもいい、自分の本心だから
もう嘘つくのは疲れた