本当にお久しぶり。
承認欲求の塊です。
前回、近況ノートを公開してからざっと三ヶ月。
カクヨムに登録してからざっと一年。
時の流れは早いもので一年の間に様々な作品を
書くことになりまして……なんてことはなく、公開した作品は二作品のみ。そのどちらも底辺。
当たり前のことですが作品は面白いこと、
定期的に更新されることが人気につながります。
その二点を満たさない私の作品が、賞を取れる程
の実力だとか、誰かに紹介できるほどの人気だなんて思っちゃいません。
でも、自分の努力が足りずに一年が経過するというのは中々心にグッとくるものがありますね。
虚しいです。
リアルが嫌でインターネットに逃げたのに、
またインターネットにも居場所がないというのは
因果じみたものを感じてしまいます。
愚痴はともあれ、今回は生存報告とともに次回作の宣伝がメインなのでした。宣伝の意味が無かろうと宣言することで明確な締め切りが発生するので、
やる気ではなく惰性で小説が書けることでしょう。
そこまでしなければ書けないのか、とことさら虚しくなってきましたが閑話休題。
次作は『息継ぎ不可、ノンストップSFファンタジー』をキャッチコピーを元に、作者の癖を詰め込んだ世界観で、作者の癖を詰め込んだキャラクター達がワイワイがやがや暴れ回ります。
自分至上一番の名作です。
とは言っても完成していませんが。
公開は12月の始まりから半ば程度。
早くなっても、遅くなることはありません。
ついでに作品が間に合わなかった場合には、没に
なった別作品が公開される予定です。
締め切り開示による縛りを自分に課しました。
これで作業効率50%アップみたいな特典がついて
くればいいんですけどね。実際は余計なストレスで頭そろそろ禿げないかなぁ? と不安になるばかりです。元々、高校生なのに白髪が生えてることも
あって頭皮についてはなお不安。
あぁ、余計なことを書き過ぎてしまいました。
書きすぎと喋りすぎは私の欠点です。
あり得ないことでしょうが、もしも自作品がヒットした際、この生存報告らしきナニカも誰かに読まれるのでしょうか? どうでもいい疑問です。
では、そろそろ本当にさようなら。
貴方が誰であれ、また私の文章と出会うことを神に祈りましょう。ごく普通の無神論者だけど。