こんにちは、花織楓麻です^ ^ 小説は読むのも書くのも好きな人です。 異世界系を読むことが多いですが、気になった小説はホラー以外なら大抵読みます! 異世界ファンタジーと現代ファンタジーの2作品を投稿しています。 もし自分の作品に少しでも興味を持ってくださったら、読んでいただけると嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします!
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 それは小説でなくてはいけない、他の媒体では出来ない、そう思っています。 こんにちは、真花です。 「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。
歴史の大事件そのものより、その片隅で食べ、笑い、迷いながら生きる人々を書いています。 『グノシエンヌ』は、1938年の英国を舞台に、寄宿学校へ集められた八人の少女たちが、やがてダンケルクの空を守るまでの物語です。火・木・土曜日の12時07分更新。 同じ世界につながる完結短編『オックスフォードぶっ壊したる!』もあります。下町娘ドロシーの物語からでもお入りいただけます。 * * * 仕事で文章を書くことは卒業しました。 これからは好きなものを好きなように書くことにします。 でも、これはとてもむずかしいことです。 何かを書くことそのものに制限はありません。でも、読まれないものを書いても自己満足です。 ましてや、書いたもので命を繋ごうと思えば読まれないことには話になりません。 企業さん相手の企画書とかは散々書きました。でも、誰かにお金をもらったら、もらうつもりなら、その人のために書かねばなりません。 だから、お金のために書くのではなく、書いたものにお金を払ってもらう必要があります。 流行に乗っかれば読まれやすいでしょうが、それは「好き」とは違います。一時の思いつきや野心で物事を始めても、好きでないことは続けられません。 人間は好きなことをしている時に一番能力を発揮します。 というわけで、「人生無制限執筆デスマッチ」に身を投じようと思います。 あとどのくらい寿命があるか知りませんが、書かずに死んだら後悔が残りますからね。
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