執筆から約二ヶ月が経ち、第四章の幕開けとなりました。
そして、遂に物語は折り返し地点へときてしまいました。
嬉しいのやら、悲しいのやら、完結が待ち遠しい自分がもいますが、同時に終わってほしくないという自分もいます。
終わりがあるから、始まりがある。
その言葉を胸に、最後まで走っていきたいです!
伏線やまだ見ぬ熱い展開など、後から楽しめるものもバンバン用意していますので、是非、座って待っていてください!
これからも『再誕の國』と東風そうたをよろしくお願いいたします!
第四章、是非読んでみてください!