朝早くから夜遅めまで、仕事仕事仕事をして、死んだ目と言われながら少しずつ小説を書いていると、いつの間にか「変人の魔法使いと奴隷達」に14000PV以上という嬉しい快挙。
こんなに見てくださって今更ですが、ありがとうございます。

そしてこの小説のリクエストしてくれた友よ。ありがとうございます。