お読みいただき、いつも本当にありがとうございます。
新発田怜です。
ちょっとお願いがありまして。。。
三章は物語の都合上、武器に関する描写がそこそこ出てきます。
可能な範囲で調べて執筆しておりますが、私自身そこまで詳しいわけではないため、実際と異なる描写があるかと思います。
そのあたりはご容赦ください m(__)m
もし「ん?」と思う部分があっても、読者の皆さまの脳内補正でうまいこと処理していただけると助かります。
以前、別の作品で同様のシーンを書いた際に、その方面の方から、かなりガチめのツッコミをいただいたこともあり、、、
その辺はゆるく見てもらえると嬉しいです。
あくまで、ファンタジーでフィクションなので。。。(;´Д`)
そんな感じですが、よろしくお願いします!