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流丸介
@r-marusuke
2019年7月15日
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18時間前
『元少年騎士の救済譚』🐟あらまき まぐろ🐟さま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 「大丈夫じゃ。今までいくつもの、魔を、咎を、斬ってきたではないか」 【本文】 本作は、剣を持てなくなった少年・アキラが、折れない剣の精霊少女と出会い、己の罪と“折れずに”向き合うファンタジー小説です。 「病魔だけを斬る」という特殊な能力と、教会の陰謀や魔物の脅威が絡み合うことで、本作では重厚な世界観を生み出しております。 また、どこか謎めいた精霊少女との軽妙な掛け合いも魅力であり、圧倒的なスケールの戦闘の中でも緩急ついた遊び心が彩られております。 自らの枷と向き合うアキラの大いなる旅路を、みなさまも見届けてください。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 🐟あらまき まぐろ🐟さまの作品 【🎉6万PV!!】強欲探偵フィアー・フライ ~元詐欺師の男が “世界一の名探偵” に成り上がるまでの、ズルすぎる手口😎 敵も味方もダマして推理せよ!🔍️ 正義なんざクソ喰らえ!!🫵~ https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 (うっわすっげ、見た時より☆めっちゃ増えてぇる。イイナー(本音 私の作品のおすすめ欄に表示されてきましたので、 システム的に「近しい何かがあるんだゼ☆」 って判断してきたのかなと思いお伺いしました。 西暦狙い撃ちは、発明品の時期一つ間違えられないよなと思います。 間違えるのではなく、わかったうえで脚色するとか。 それで評価高い時点で、そういう信頼もできますよと言うことだと思います。 すごいですよね。 私のとこに表示されたのは、ミステリーという伏線的なスタイルと、時代背景のガチ具合からですかね。 そういうとこシンパシー的に評価されて、だといいなぁ(笑) (私のはファンタジーなので、ちょっとくらいならセーフですぜへへへ← ――――――――――――――――――――――――――――――― 冒頭のアキラの「病魔斬り」は、 『想いの力が切れ味に反映される』 というファンタジーにしては地味~~~~な特殊剣から、 だとしたら、これできるってことだよな? と思いついたネタです。 逆に言えば、できないと思ってしまったら、何も斬れない、ただの鉄の棒になるでしょうねこの剣。 (というか、そういうネタもやりたい これを本人に言ってしまうと、斬るために想うのか、想いを叶えるために斬るのかわからなくなるので、 アイはまだ、アキラにちゃんと名言していないのでしょう。 諦めずに泥臭く、奔走させられる青臭いアキラくんですが、 彼だから動かされる魂があるんでしょうね。 不器用で人生大損な歩みを進めているアキラくんを、 よろしければ、また苦労してんなコイツと、見守っていただけますと、幸いでございますっ。
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1日前
『元少年騎士の救済譚』はじめに を追加してみました。
あらすじとしてではなく、作品概要ですね。 序盤、果たしてこの物語にカタルシスはあるのか? という不安がやっぱりあるよなと思ったため、です。 あと、あらすじ含めて大分固いので、ちょっと緩くしたかった…もあります。 意外(?)とユルいはずなので(特に作者の頭) すでに読み進めていただいている方は、 「ふむ。まあ、間違ってはないな?」 程度で、改めて見ていただくほどのものではございません(笑) ご承知ください。 ちょっと実験的な設置でもあるので、 逆効果だったら削除するかも、です
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2日前
『元少年騎士の救済譚』38話, 39話だけ予定を前倒し調整します
有り難いことに見てくれる人も増えた影響か、 何故か最新話のPVが突出して増えている状況です。 だとすれば、あと二日ではありますが、 次章の導入である38話、39話の公開を調整し、 少しだけ前倒して公開しようと思います。 38話:2026/07/10 20:05公開 39話:2026/07/12 20:05公開 40話:2026/07/14 20:05公開 恐れ入りますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。 なお、38話は幕間ではございますが、 3章終後半でもう一度見たくなるような、そんな風に作れたと思うので、 楽しみにしていただけますと幸いでございますですはい。
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3日前
『元少年騎士の救済譚』@touzuki-miraさま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ※[ネタバレアリ]※ 【キャッチコピー】 軽快で、芯のあるストーリー☆ 【本文】 トラウマで剣が握れなくなったアキラに、 剣の精霊、アイが取り憑いたことで始まる、 デコボココンビのストーリーが、 めちゃめちゃ面白い! 気のいい傭兵とラミアを倒すくだりも、 赤髪の盗賊を火刑から助け、 仲間を集めていく流れも 次を読みたくなりました! アキラの仲間は、 もっと集まりそうですね! アイとともに、 これからの活躍が楽しみです! ――――――――――――――――――――――――――――――― @touzuki-miraさまの作品 ポルルージュの花言葉 ――王冠を盗んだ少年と、盗賊団を滅ぼした聖騎士―― https://kakuyomu.jp/works/2912051601424797308 ↑読みました わたくしだけのおねい様が転生したようで、冷徹で聡明な悪役令嬢からポンコツになり果てました https://kakuyomu.jp/works/2912051603191015443 ↑まだ読んでませんがポルルーシュの花言葉のような設計されているなら絶対面白い ――――――――――――――――――――――――――――――― 芯アリという評価が、本当に嬉しいです。 @touzuki-miraさまの作品も、おすすめレビューさせていただきましたが、 情景の描写に、こだわりと言うか、テーマを込めている様子でしたので、 ただでさえ嬉しいのに、そんな方からのお言葉はまたさらに――ですね。 各章ゴールまでの経路は、悪く言えばダラダラ、ではありますが、収束でもあります。 たどり着くべき理想のゴールに、泥臭く東奔西走したからこそ、あの結果にたどり着けた。 そんな流れも、お楽しみいただけていたら幸いです。 仲間は、増えますよー。 何人かは決めてあります。 4章で騎士団の面々も出てくる予定ですし、アキラの縁も含めてお楽しみいただけたら何よりです! p.s 何か所かで書いておりますが、12日から公開していく3章が終わったら、 0章として、アキラのトラウマ、ボルドーの内乱偏やろうと思っています。 そこだけ戦記になるので別作品として。 今のところいい感じでアキラが剣を握るシーンをはじめとする場面場面のカタルシスアップになりそうなので、 そちらも楽しみにしていただけたら嬉しいです。
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4日前
『秘密結社居酒屋』北港南 希典さま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 戦隊モノが好きな人へお勧め 【本文】 シリアスな内容の戦隊モノと思いきや、実はコメディ。 4話で終わるのがもったいない。 できれば別の戦隊グループ居酒屋とのコラボなども見たかった。 是非続編を書いてほしい。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 北港南 希典さまの作品 異世界料理は科学(ガストロノミー)で殴るに限る~追放料理人、祈祷と美味しいで世界を再構築~ https://kakuyomu.jp/works/822139845998427600 ※私は自主企画経由でお伺いしたので別作品を読ませていただきましたが、 おそらく今力入れてるのはこちらの様ですのでこちらを貼らせていただきます。 ――――――――――――――――――――――――――――――― えーと、こっちの秘密結社居酒屋は、全然読まれないなあ……うん、と思っていたので、正直レビューいただいて驚きました(笑) 続きが見たいというのは、最高の誉め言葉です!! 本当にありがとうございます。 幸い、この物語はリアルな知人にも割かし評判も良く、 ・意味不明銃を開発した、東京下町の町工場のオッチャンのてやんでぇ話 ・プロリーグの話(たぶん中継は要スカ〇ー契約 ・複数チームの合同アライアンス大会(きっとマイナー映画館で応援上映 みたいな構想はありますがので、機会がございましたら着手したいなと思います。 しかしながら今はとにかくメインの方! としておりますので、 恐れ入りますがご容赦くださいませ――!
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4日前
もしご連絡がございましたら、こちらにお願いします
私もレビューのお礼などで、人様のところにお伺いした際、どこに書こう? 作品に関係ないお礼書くのも違うよな? と迷いましたので、こんなタイトルのノート用意してみました。 使われる機会があるかもわかりませんが、 もし、何かご連絡などございましたら、 こちらコメントご使用いただけたらなと思います。 ※別の場所でもとくには問題ございません
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6日前
『元少年騎士の救済譚』ときさま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 傷は癒えると願って 【本文】 剣を握ることに恐怖を覚えるアキラが、その恐怖を受け止め覚悟を決めていく。恐怖が消えたわけではないけれど、守りたいものへ心が傾いていく彼の葛藤が見て取れます。 作者様は展開の進みを心配されているご様子でしたが、それだけキャラクターを大切に描いているのではないでしょうか。 剣握る覚悟はしたけれど、対話を諦めない優しさがアキラの魅力だと思います。また精霊少女アイの飄々とした雰囲気が、彼が抱える傷や村の背景などの重い空気を程よく中和してくれます。 この二人はこの先、お互いにどんな影響を与えていくのでしょう。 まだ一章しか読めていませんが、二章も楽しみに読み進めたいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ときさまの作品 よすが堂の縁結び https://kakuyomu.jp/works/16816700429296296314 書いていただいた通り、縁を大切にしている作品とお見受けしました。 ※まだ読めてませんすいません時間できたらお伺いします!!!! ――――――――――――――――――――――――――――――― 暖かなコメント、ありがとうございます。 第一章は、しっかり置くべき場所に感情の動きが置けたなと満足しております。 うじうじはしているけれど、何かそれでもふとした時に前を見てしまう、 そんな様子が伝わっていれば誉れでございます。 大事なのはもちろんですが、あらすじでも書いた通り、 「これがあるから、こうなる」というロジックを大事にしており、 そこにアキラという青臭い少年が投入されたら、 それこそ縁がすごく絡むお話になってしまいました。 もしよろしければ、 この先もアキラの道を追っていただけましたらありがたいです。
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7月5日
『元少年騎士の救済譚』ろん@「大力(嘘)」「抜け忍」連載中さま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 強さと優しさで、「人ならざるモノ」と向き合う物語 【本文】 主人公は強く、精霊を味方につけています。 その力をもって、「人ならざるモノ」を倒す・・・のではなく、向き合い、理解し、最善の道を常に探し続けます。 最善の道はいつも難しい道。 楽な選択肢がいくつもある中で、主人公はそれでも最善の道を目指します。 不器用な主人公の、その強さと優しさが光る、歪んだ世界とその世界の救いの物語です。 ――――――――――――――――――――――――――――――― ろん@「大力(嘘)」「抜け忍」連載中さまの作品 大力(嘘)で身を立てる https://kakuyomu.jp/works/2912051601020301859 ――――――――――――――――――――――――――――――― ありがとうございます! ろんさま は、まだまだ少ない本日時点での最新話読了の方でございます。 本当に、感謝しかございません。 そろそろお返しせねばと思い、作品を見させていただきましたが、 ちゃんといい意味で、とても、きっとこの方にしか書けないだろう異世界無双作品でした。 さて。 頂戴した内容ですが、アキラの設定は初めありがちな主人公年齢程度だったのですが、 この年齢でないと、こんなに青臭くピュアに走れないよなと実は後から気づきました。 ほっとくことができたら、彼も楽だったのでしょうに(笑) ちなみに三章が終わったら、 このアキラのトラウマの部分、内乱偏を見たいという声をいただきましたので、 四章前に別作品として挟むつもりです。 もしよろしければ、この後もお付き合いいただけますと幸いです。
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7月4日
『元少年騎士の救済譚』十六夜 崇さま より、おすすめレビューいただきました
お礼と返信の意図で、近況ノートでご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 過去を背負って生き続け、相手を想う、想いの力を糧に再び剣を握る 【本文】 精霊少女を宿す『契約の剣』を手にしたことで運命は動き出す。 この出会いは偶然か必然か。 友を斬り剣を捨て、剣を捨てたせいで大切な人を失いそうになる。 過去を背負い、剣を握れない葛藤と戦い続けるアキラが魔物と対峙した際に再び剣を握るシーンが感動的です。 ただ斬ること(力)で解決するのではなく、言葉で解決しようと行動するアキラの人間性に心が温まります。 構成や台詞などの描写が映像としてイメージし易く、とても読みやすいです。 まだ一章の途中までしか読んでいませんが、今後も読み続けたい作品です。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 十六夜 崇さまの作品 終焉の白き聖女と異界の黒き剣士 〜失われた加護を求め、祈りと剣は神々の試練へ〜 https://kakuyomu.jp/works/2912051600898863271 ――――――――――――――――――――――――――――――― ありがとうございます! 自称していいか決めづらい部分にも触れていただいて、 何より、そもそもそこに気付いていただいて、本当に感謝しかありません!! 実際、アキラがそこに達するまでの葛藤が長く、 ファンタジーという王道展開の、しかもダルめの部分が続くので、 だからこそ本当にありがたいと感じています。 アキラという、少年だからこそ突っ走れる正義で、 この後2章も青臭い正義を、なんとかして叶えるべく走ります。 そして7/12から公開予定の3章は……正直ちょっと、 一・二章よりもクオリティ高すぎるけどこのレベル維持むりでは? と自分で悩むレベルになっていると自負します。 もしよろしければ、この後も付き合っていただけますと幸いです。
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6月30日
『元少年騎士の救済譚』アオキチさま より、おすすめレビューいただきました
他の方のを参考に、近況ノートと言う形でご紹介したいと思います。 ――――――――――――――――――――――――――――――― 【キャッチコピー】 雨が降り、戦場は悲劇に染まる。 【本文】 細かい設定や台詞はよく作り込まれています。 楽しむより勉強になる事が多いです。 山菜の種類で土地柄が分かりテンポの良い台詞がちょうど良く情報を落とし込んでくれるので分かりやすいです。 道具一つ一つに情報が細かくあるので映像にしやすい作品は楽しめました。 まだ序盤ですけど、しっかりした土台なので今後が楽しみです。 ――――――――――――――――――――――――――――――― アオキチさんの作品 ROYAL BOUNTY https://kakuyomu.jp/works/822139846012720130 (これでいいのかな? 初めてなので、もし何かNGあれば修正いたします) ――――――――――――――――――――――――――――――― さて。 改めてありがとうございます! いや、うれしいものですね。本当に。 細かいところ触れていただいているので、 序盤と書かれておりますが、しっかり読んでいただいたのが伝わります。 もう一度、本当にありがとうございます。 少しだけ裏としては、勉強になる……は誇大ですってと思うものの、 中世オタクとして、ファンタジーの元ネタをできるだけ把握して、出てくるものにはできる限り盛り込んだつもりです。 ディオン村のイメージは、モン・サン=ミシェルをイメージして書きました。 実際に1階にも3階にも入り口がある、ゲクランさんの家がありまして、ヨハネスさんの家はそこがモデルになっています。 『使わないかもしれない設定』として、コインのガラまで考えたのは我ながらアホだなと思いながらやりました。 7話でユイにバレッタを買う描写がありますが、貨幣単位決めるのに必要だった記憶があります。 (ちなみに、この何でもないバレッタもそのうち大事な意味が生まれます) 8話まではどうしても布石みたいな側面がある構成なので、 凪の世界で恐縮ですが、8話から一章完了までは、 バラまいた伏線いくつわかりますかレベルで一気に加速いたしますので、 よろしければ引き続き、ご愛読いただけますと幸いです。 最後にもう一度。 本当にありがとうございます!
6月30日
『元少年騎士の救済譚』三章の「次章」について
リアルの知人に読んでもらったところ、 戦争である「0章」が見たい! と言ってくれました。 アキラがトラウマを抱える、その戦争のお話。 ちょうどやろうとしていた次の四章は、その時の仲間が係わるお話。 んーむ、丁度いいかもしれませんね。 今の話の間や頭に0章が入るのもよくないと思うので、 やるとすれば別建てですが、ちょっと検討してみようと思います。
6月28日
『元少年騎士の救済譚』三章開始の日付とタイトルについて
いつもありがとうございます。 二章も終わりまして、 次の三章開始は、2週間ほどいただきます。 2026/07/12〜ですね。 38話は幕間2ですが、実質は三章の導入になっております 三章自体は出来上がっていますので、三章完結まで連日投稿になりますのでご安心ください。 その先の四章書いたり、皆様の読む時間に当てたいためです。 また、新規流入する読者さまがとても少ないので、三章突入の前に、もう一度タイトル変えるかもしれません。 『「悪魔」と呼ばれた元少年騎士の救済譚 〜積み上げた論理で世界の歪みを暴き、虐げられた「異端」を救い出す〜』 たぶんこれになります。 再開時に混乱なさらない様、ご留意くださいますと幸いです。 ここまで読んでくださっている皆様のおかげで、お先が暗闇にならずに済んでいます。 本当にありがとうございます。
6月24日
たくさんのハートありがとうございます
カクヨム初めて約一か月たちまして、 文化を少しだけ理解した気がします。 自作品(主に長編)のフォロー応援をいただいた方にお戻ししたいとは思っておりますが、 如何せん読むのが遅いため、お時間をいただくことになってしまっております。 また、惹かれた作品も読ませていただきたいと少しづつ足を運び始めておりますので、ご容赦くださいますと幸いです。 自分の作品と、よくみなさん両立できているなと、感嘆するばかりです。
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6月18日
『元少年兵の救済譚』2章で出てくる諺「粉屋の壁は二枚ある」について
この諺、なんかほしいなと思って作った、架空の諺でございます。 ああ違うか、“ラルグ大陸でしか通じない諺でございます”。 「粉屋にはよくない噂が付きまとう」 という中世の当たり前を、なんか諺にしたくて、 作成した、現実には存在しない諺です。 使う方なんていないと思いますが、念のため。
6月8日
明日6/9、長編の一章が完結となります
明日の完結話公開と同時に、 作品タイトルを『【一章完結】俺と精霊少女の境界救済譚』へと変更いたします。 また、その翌日から、公開時刻を20:05に変更いたします。 ご承知おきください。
6月3日
【5分で読める】自己紹介代わりに、サクッと読める短編を公開しました
読み切れる短編として、1つ、作品を公開しました。 本編の『断識の剣』とは異なる現代劇ですが、私の作品の根底にある「常識の境界」「緊迫したドラマ」のテイストが色濃く出た一作です。 自己紹介代わりに、ぜひ一読いただけますと幸いです。 タイトル:『悶絶しましょう? 生きるために』 ▼ 短編はこちらから(約5,500字・完結済) https://kakuyomu.jp/works/2912051601190569296
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6月1日
00話冒頭に1エピソード追加しました
さきほど、00話「序章 始まりの風音」に、少し先の未来のエピソードを追記しました。 アキラが持つ「剣」のもう一つの能力が発揮され、 精霊少女の優しい冷酷さが垣間見える一幕です。 ぜひ、新しくなった1ページ目をもう一度覗いてみてください! また、このあと話数表記の00をなくし、01にしていきます。 よろしくお願いします!
5月30日
投稿時間を前倒ししてみます
投稿時間を今まで19時に設定しておりましたが、 少し17時台(17:05)に前倒してみようと思います。 ご容赦ください。
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5月26日
始めました
二章までを連続更新予定です。 三章目は執筆中です。 1話毎は短めですが、濃縮できていれば幸いです。 これがやりたかったんです。 ありがとうございます。
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