・まず世界観がObservation recordという2017年にわしの脳内でリリースされたゲームをプレイしてるととてもわかりやすいがそんなゲームは現実でリリースされていない。
・1部がプロローグから12章までの13つある 2部は完全作者オリジナルのクソおもんないストーリーで記憶改竄処理済()の学園ストーリーしか出てない。カクヨムで描いてるやつ多分2部の学園の次のストーリー、更新がすごく遅い。
・9章を読んでいると、とあるキャラクターに対して殺意しかわかないと思うよ多分
・作者のお気に入りの章は10章。癒しだよ癒し他がクソ
・なんと言ってもこのゲーム、作者が昔見た夢のお話をそのままパクったりちょっと作者的物語ナイズとか脚色したストーリーで展開されていくので
・いくつかイベントストーリーもあるんだぜ……お気に入りイベントストーリーは〜ブロッコリーVSほうれん草〜森の守護者と復讐鬼の譲れない戦い(所謂トンチキイベ?)
・ストーリーとキャラクター育成と戦闘要素あるけど基本的なゲームはジグソーパズル。スチルのパズルとかイベント入手パズルとか記録の断片と言うキャラクターの装備品も入手してればパズルできる。ちなみにピース数の設定も4ピースから5万ピースぐらいのものまであって個別にガチャ石報酬が付いてる。
・投稿してる小説に全く関係ないけどキャラクター育成について
キャラクターの最大レベルは◇9の279(作者の好きな数字を小さい順で並べた数字)
レアリティで最大レベル変わる◇8Lv240,
その他諸々のレアリティは1から9まであるけど基本的に通常のキャラクターは2から5までの間で◇5だったら記録補修(進化)したら◇6みたいに一段階レアリティが上がる。もしコラボとかするならコラボキャラクターは未強化で◇5までで実装
ちょっと特殊なキャラクター(第1部のストーリーのプロローグ以外の章をある程度進めると貰える)は◇7で、◇8まで強化できる基本的にストーリーとレイド戦闘でしか使えない。けどフィールド適応かからない
もの凄く特殊なキャラクターは◇1〜9まで記録補修がある。入手が難しい
ストーリーをクリアした人が一定人数に達すると記録修正が行われて、本来の能力が反映されるので強化されたり弱体化(本来に戻ってるだけ)されたりするけど章ごと世界が違うので戦闘フィールドがそのキャラの登場する世界じゃないと基本的に弱体化というか適応がかかって比較的章のキャラより弱くなるので使い分けされるので無問題。歴史とかで強いって言われてたけど実際はそんなこと無かったみたいなことあるやつ
レイド戦は早く終わらせないと時間経過で記録が消滅していくので◇2~6の全キャラクター基礎ステータスとか下がる、なのでインフレしない。
レア度はキャラクターの記録のしやすさ、特殊性、そのキャラ世界での功績、記録が間違っていたとしても最低このぐらいは力があるだろうとかの評価してる点も違ったりする大雑把な指標なので◇3でも◇5よりめっちゃ強かったり◇5でも軍事戦略の功績すごいけど力はあまり無いから◇2よりも通常攻撃とかクソ弱かったりする。つまりキャラクターの設定上の能力的な強さとレアリティは別です。
パズルスキルを持つキャラクターもいて何ピースはめたらスキル発動可能で十字に何ピース埋めるとかあります。同系統のパズルスキルを持つキャラクターを一定数集めるとピース埋める範囲が広がります
記録の断片は2つまで装備できて汎用汎用とかモーチーフ汎用、専用汎用てな感じで装備できます。同一のものは効果重ならないで無効になります