この度は、「第19回GA文庫大賞、前期」に自作品を応募させていただきましたが一次通過も実らず、あえなく、落選となりました。
しかしながら評価シートを後々いただけるとのことなので、今から楽しみに、そして同じくらい、どのような厳しいご教授をいただけるのかと大変恐縮もしております……。
内容としては一次通過ができずに落選した作品なので、当然、それ相応の評価であることは想像に難くないですが、それでも、感想などをいただけることは貴重であることとして真摯に受け止めるつもりです。
また具体的かは分かりませんが、凡そ、結果をお伝えできればと思います。
それではまだまだ暑さも油断ができない時期ですので、ご自愛ください。
――お手柔らかに♪